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徹底養成!合格パック2019向け

他社からの乗り換え割20%オフ(158,720円)につきまして、5月末で終了するため、お得なこの機会にぜひお申し込み下さい。

他資格合格者割引20%オフ(158,720円)につきましても好評につき5月末まで延長致しますので、こちらもぜひご利用下さい。

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2019年向け基礎・短答・論文パックとは?

試験合格に必要な、基礎講座(130時間)、短答対策講座(80時間)、論文対策講座(46時間)が見放題の充実した講座構成です。
さらにパックプラン限定で①基礎講座製本テキスト②短答過去問集(15年分)③直前チェックシートをプレゼントプレゼント致します。
豊富な指導経験を誇る講師陣があなたを合格へと導きます。
 

2019年向け基礎・短答・論文パックの詳細

     
講座名
2019年向け基礎・短答・論文パック(徹底養成!合格パック)
講座内容
基礎講座(130時間) 短答対策ゼミ(80時間) 論文対策講座(46時間)
基礎講座製本テキスト、15年間分(H14~H28)の短答過去問集、直前チェックシートがついています。

※青本講座・短答/論文講座のテキストにつきましては、各講義に添付されているPDFをご使用下さい。
視聴期限
いずれの講座についても2019年7月末
担当講師
菊池 徹
林 哲彦
通常価格
248,000円(税込)
キャンペーン価格
198,400円(通常価格の20%オフ(税込)
他資格合格者割引or乗り換え割(5月末まで)158,720円さらに20%の割引(税込)
 詳しくはこちら
お支払い方法
銀行振込
クレジット(一括・分割)
コンビニ決済
アップロードスケジュール
基礎講座・論文対策講座はアップロード済です。
短答対策講座は毎週アップしております。
  

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講座の進め方(推奨)

2018年6月~2018年12月
基礎講座」で弁理士試験に合格するための知識、一度は触れておかないといけない知識を学習していきます。
2018年9月ごろから「論文対策講座」の一部である、「論文書き方講座」「論文解き方講座」を受講します。
基礎と論文を並行して勉強することにより、基礎講座で見直さなければいけないポイントが分かるようになり、知識の定着率があがります。
この時期までに論文試験の知識を仕上げることにより、短答試験終了後1ヶ月の追い込みにつながります。
また、2018年9月ごろから同時並行で「基礎講座」の一部である、「青本講座」を受講し、基礎の知識をさらに強固なものにしていきます。

2019年1月~5月
短答対策講座」で短答対策を始めます。
特に2~5月の3ヶ月間は、短答対策一本でも良いでしょう。
同時に、過去問と条文をしっかり読みこみ、再現できるように備えます。

2019年5月~
短答式筆記試験が終わったら、論文式筆記試験まで「論文実戦講座」でみっちりと論文対策をしてください。
口述試験対策は、論文筆記試験が終わった後に対策を始めてください。

なぜ論文⇒短答の順に勉強するの?

①短答直前期は短答に専念するため

近年短答式試験が難化傾向にあります。そのため、短答の直前期は短答に特化して勉強をして頂きたいと考えております。
そのためには短答に取り掛かる前に論文をある一定のレベルにまでもっていく必要があります。

②論文で基礎固めし、盤石な土台を築くため

実は論文で問われることは基本的な内容がほとんどです。一方で短答で問われるのは枝葉の論点が多いです。
土台となる基礎力を固める前に枝葉の論点にいってしまうと、応用力がつかず、結果的に短答の力もつきません。

受講スケジュールのご相談

 

基礎講座お役立ちアイテム!「青本講座レジュメ

重要度別に構成された青本レジュメ。
各問を見ただけでストーリーとキーワードが思い浮かぶように繰り返し練習することで、着実に基礎力を要請します。

論文講座お役立ちアイテム!「直前チェックシート

2016年度最年少合格者も使用していた直前チェックシート。
林講師力作の100に及ぶ問診形式で、本番直前までしっかりとサポートいたします。

短答講座お役立ちアイテム!「ウェブ問題集

正答率15%アップ

講義で学んだ知識を定着させるためには、講義と反復する形での問題演習が効果的です。
資格スクエアが提供している【ウェブ問題集】は、スマホ・タブレット・PC、全てのデバイスに対応しているので、通勤・通学時など、いつでも勉強できます。

【ポイントその1】

15年分の過去問を搭載。
紙媒体であれば膨大な量を、オンラインにすることによりスマートホン一台で手軽に持ち運び可能に。
また記憶定着の仕組みに則ったシステムにより、回答者の理解度を自動判別。
自身による問題の出来・不出来の区分けも不要になりますので、マーカーや付箋の持ち運びも不要です。

 

【ポイントその2】

「もちろん○」「たぶん○」「たぶん×」「もちろん×」の四択から解答することにより、その人の理解度をチェック。
4択にすることにより、曖昧な理解の問題も復習対象として認識が可能。
2回目からは、「その人の理解度×全体の正解率×前回問題を解いた日時」より復習の優先順位が高い問題より提示。
自信なく正解した問題でも、着実な記憶定着へ導きます。
※本システムは、東京大学薬学部教授/脳研究:池谷裕二氏監修のシステムです。
※特許取得済み。

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菊池講師紹介、ガイダンス動画

 
  • 菊池講師

    菊池 講師(基礎・短答講座講師)

    弁理士試験大手受験機関では主に初級者・中級者を育成するゼミ等を担当し、日本大学でもゼミを担当しこれまでに多数の短期合格者を輩出。また菊池国際特許事務所にて積み重ねた特許から商標、審判、訴訟、外国関係に至るまでの豊富な実務経験を活かして、受験生の指導にあたる。

  • 【菊池講師】基礎講座ガイダンス

林講師紹介、学習スケジュール動画

 
  • 林講師

    林 講師(論文講座講師)

    受験生時代は菊池講師に指導を仰ぐ。一方で効率的に合格できる勉強法はないかと研究を続け、開発した勉強法が通用するか実践し、2年で弁理士試験に合格。現在は、1年目に失敗した反省を生かし、受験生に短期合格に必要なノウハウを伝えるべく、講師として受験生の指導にあたる。

  • 【林講師】合格学習スケジュール

資格スクエアによるサポート体制

講義への質問回数は無制限!

資格スクエアのシステムでは、講義を見ながら、また、問題を解きながら、分からない点があればすぐに質問できます。

例えば、講師の説明で何度聞いても理解できない点があれば、その場ですぐに質問をすることが可能。講師や合格者から返信が届くから、安心して学習を進めることができます。

視聴期間中であれば、質問の回数に制限はありませんので、分からない点があれば、その都度質問してください。

いつでもご相談ください

勉強を進めていく中で、「この勉強方法で合っているんだろうか」「ペースはこれで大丈夫だろうか」といった不安は誰でも持つものです。

資格スクエアでは、専任スタッフが、受験生の皆様の不安や疑問に随時お答えしています。お電話やメールで問い合わせを頂ければ、そのときそのときで不安になっている点について解決していきます。

また、講師や合格者によるイベントも頻繁に行っていますので、その場で他の受験生と知り合って励まし合ったり、講師や合格者に直接質問したり、ということも可能です

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合格者の声

平成29年度弁理士試験合格:村越亮太様

菊池講師について

菊池講師には、基礎から応用まで、合格に必要な知識を教えて頂きました。 菊池講師は、よく講義で、問題を解く上で、「ただ単に○×を意識するのではなく、条文の文言に沿っているから○だ、あるいは、反しているから×だ、と必ず条文の文言に基づいて根拠付けることを意識しなさい」、「問題となっている規定が導入されている必要性・妥当性といった趣旨から考えなさい」と仰っていました。
私は、弁理士試験を受ける以前に、知的財産管理技能検定の勉強をしていましたが、条文など全く見ることなく、また、導入趣旨など考えることもなく、ただ単に、「こう聞かれたときの答えはこう」、という問題文と解答の暗記で済ましていました。
弁理士試験はこのような単なる暗記だけでは合格することは難しいと思います。なんとなく知っている、聞いたことがあるけれど、○か×かが分からない。そのような全体としても正答率の低い問題が各科目2~3割ほど出題されますが、それら問題をいかにして正解できるかが合否を分けます。
なんとなく○×を判断して50%に掛け、模試等でたまたま39点を超えても、それは実力とは言い難いです。そんなとき、菊池講師のこれらの教えに倣えば、実力として、安定して点数を取ることができると思います。
短答式試験では、特許法・実用新案法・意匠法・商標法で8割(計32点)、条約・著作権法・不正競争防止法で5割(計10点)の42点を目標に掲げていましたが、実際の本試験では、45点で合格することができました。

 

林講師について

林講師には、主に、論文の書き方を教えて頂きました。論文式試験は、短答式試験と異なり、テクニック的な要素が大きい試験だと思います。
林講師自身も2年という短期間で合格しており、問題文から書かなければならないこと、すなわち、規定の効果(有効な理由)や要件(当てはめ)等について、簡潔に、かつ、点数を落とすことなく書く方法を教えて頂きました。
また、林講師は、講義内で多くの判例や趣旨等のレジュメを提供してくださるので、それだけを何度も読み回して覚えれば、他に自分でまとめたものを作ることもなく、合格に必要な知識を身に付ける事ができます。
私は、勉強をする上で、「無駄なことはせず、効率良く得点力を付ける」ことをモットーの一つとしていました。林講師の講義は、私のこのモットーに合うもので、2回の受験で論文式試験を突破できたのも林講師のおかげと言っても過言ではありません。

平成29年度弁理士試験合格:T様

論文ゼミについて

論文ゼミは、オリジナル問題を全文書きしてから解説講義を受けます。講義中、菊池講師は受講生に質問をします(口述試験より難易度は高いです)。解答レジュメは講義終了時に配布されます。
オリジナル問題は、本試験よりも難しく、なかなか出来のよい答案が書けません。
また、講義中の菊池講師の質問に短く、的確に回答できません。
でも、この高いレベルの論文ゼミの時間が試験勉強のモチベーションを保つために重要でした。この時間が無ければ挫折していたかもしれません。

勉強の仕方について

短答試験の勉強は、過去問を解き、根拠を明確にするという作業を繰り返しました。
論文試験の勉強は、次回の論文ゼミの範囲の基礎講座テキストを読み、理解し、対応する箇所の青本を読み、ゼミの後はできなかったところを復習するというものでした。

もっと早くやればよかったこと

この試験は、とにかく暗記です。暗記のための方法としてどのような作業をするかが重要です。
最終的には、基礎講座テキストの各単元(各問題)をある程度再現できるようになることが求められると考えています。
そこで、例えば、「特許出願の分割」であれば、定義(44条の通りに再現)、趣旨(原則、しかし、そこで)、要件(形式、実体、手続)、効果(例外も)を挙げる練習をもっと早い段階で始めればよかったと思います。

平成28年度弁理士試験最年少合格:新井宏様

短答式試験対策

私は菊池講師の短答ゼミを受講しました。 対策としては過去問が重要です。 菊池講師がおっしゃっている、「問題のマルバツがわかるかでなく、根拠(〇条〇項に〇〇と書いてあるから等)がでることが大切」ということを意識して過去問を解きました。 根拠がわかるまで、何度も繰り返し過去問を解きました。根拠がでるようになれば、問題が変わったとしても解くことができるようになります。 菊池講師はあれもこれも暗記しろという、暗記重視の授業はしません。 条文の趣旨を考える授業をして下さいます。 菊池講師は「条文の趣旨をおさえていれば、わからない問題がでても、この条文の趣旨からすればこのような規定になっているはずがないから答えは〇だ、というように答えを導けるようになる。」と授業でおっしゃいます。まさしくその通りでした。 記憶力が良くない私でも短答式試験を突破できたのは、菊池講師の授業のおかげだと思います。

 

論文試験対策

論文については林講師から教わりました。 林講師は行き当たりばったりの書き方でなく、措置等を全て挙げた上で、問題文に応じていらないものを削っていくという書き方を教えてくださいました。この書き方をすることで項目落ちをすることが少なくなります。 また、林講師は論文に対して初心者だった私でも何を勉強すれば良いのかわかるように、これを覚えておけば本試験でも十分戦えるというような問題(条文の要件効果や判例等を答える問題)を集めたリストを作ってくださいました。 そのリストに書いてある問題を論文試験の直前まで何度も解きました。そのおかげで、論文でよくでる条文の要件効果や判例等は何も見なくともスラスラ書けるようになりました。いちいち条文を見ることなく要件効果が書けるので、時間の短縮になり本試験でも時間切れになることはありませんでした。

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よくあるご質問

いつから勉強を開始すべきでしょうか?

全ての資格試験に共通していることですが、勉強開始は1日でも早い方がいいです。

受講を検討している方のお話を聞くと、時々「1か月間悩んでいます」とのご相談を頂くのですが、その期間を勉強に充てていれば合格の可能性はグッと上がったはずであり、大変勿体ないと毎回感じております。

短期間での合格をサポートする資格スクエアでは、1日でも早い勉強のスタートを奨励しておりますので、もし悩みがある場合は受講相談よりご連絡頂き、すぐに悩みを解消して勉強を開始して下さい。

オンラインでの学習が続くのか不安です。

オンラインでの学習はいつでもどこでも学習できる利便性がある反面、孤独な面もあります。

そこで、資格スクエアでは、受験生の皆様が孤独にならないよう、ほぼ毎月イベントを実施しております。イベントで講師や合格者と会ってモチベーションを高めている方もいます。

また、毎週「弁理士講座同好会」という弁理士にまつわる話題を扱っているyoutube動画も配信しておりますので、モチベーション維持や息抜きにご利用下さい。

学習に不安な点が出た際には電話やメールで随時学習相談も受け付けておりますので、学習の継続にご心配は要りません。

私のような文系でも弁理士試験に合格できるのでしょうか?

弁理士試験を受ける方の中には、自身が文系であることを気にする方もいるようです。しかし、弁理士試験合格者の中には、理系の方だけではなく、文系の方もいます。

論文の選択科目にも文系の方用に民法があり、特に理系の知識がなくても十分合格は可能です。

また、弁理士試験に合格した場合には、意匠・商標など文系の人が活躍できる分野も多数ございますので、ぜひ挑戦してみてください。

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