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2018年向けお得な合格パック!

短期合格パック

終売セール30%オフにつきまして、7月31日で終了するため、お得なこの機会にぜひお申し込み下さい!

 

お得なパックプラン

講座名 【2018年向け】行政書士合格パック
講座内容
基礎講座(約45時間)
過去問講座(約10時間)
直前対策講座(約15時間)
*問題演習機能・質問機能を省き、価格を抑えたプランとなっております。
視聴期限 2018年11月末
担当講師 大内容子(法律系)、永田英晃(一般知識等)
販売価格
教材送付あり:51,192円(税込)終売セール7月31日まで!(=45,360円+テキスト/問題集5,832円
配信
スケジュール
アップロードスケジュール
お支払い方法
銀行振込
クレジット(一括・分割)
コンビニ決済
学費ローン
テキスト
コンパクト行政書士 コンパクト行政書士問題集

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パック内容のご紹介

基礎講座

「合格点を取る」ことに焦点をあてた講座

そんなの当然では?と感じる方も多いと思いますが、世の中には満点を取るための講座が実は非常に多いのです。「合格点を取るための勉強」と「満点を取るための勉強」は似てるようで大きく違います。満点を取るには、合格点を取る勉強の2~3倍の勉強量が必要となります。

資格スクエアでは、あえて合格するために重要な部分については他の講座よりも丁寧に説明し、重要でない部分については、ばっさりと割愛しています。

また、講義は単元ごとに区切っているので、 1講義5~30分と通勤・通学などのスキマ時間を使用しての学習が可能ですので、効率よく学習を進められます。

過去問講座

過去問を解けば解くほど合格は近づく

最も効率のいい勉強法はアウトプットすることです。脳科学的にはインプット:1に対してアウトプット:3をする必要があると言われています。また、実際に出題された問題を解くということは、問題の難易度や出題の傾向、問われる知識を知ることになり、行政書士試験のレベル感を肌で感じることができるようになります。

資格スクエアの過去問講座は、「挫折知らず!コンパクト行政書士問題集All in One」より重要な問題をPick upして徹底解説しています。

最初は難しいと感じるかもしれませんが、豊富なイラストや分かりやすい図説により、丁寧に解説しています。「挫折知らず!コンパクト行政書士問題集All in One」を1周する頃には合格に必要な知識の土台ができていることでしょう。

直前対策講座

多彩な直前対策講座で最後の仕上げ

資格スクエアでは直前の追い込みとして2つの直前講座をご用意しています。直前期はあえて重要な事項を短時間で復習することによって、10~20点伸ばすことが可能となります。

 

分かりやすく見やすいテキスト

資格スクエアのテキストは図表やイラストが豊富で初学者の方にも優しいテキストです。重要な部分については補足としてさらに詳しく載せています。

白黒の文字だけでなく、カラーやイラストを豊富に使用することで法律を「見える化」し、イメージで覚えられるようになります。
分かることにより続けられる。受験生にとって理想のテキストです。

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資格スクエアなら合格出来る4つの理由

オンラインならではの時短学習

資格スクエアのオンライン講義なら、通勤・通学時間、休憩中、夜寝る前など、時間や場所を選ばずにいつでもどこでも学習できます。
さらに、21段階の倍速機能を使えば講義時間が最大で3分の1に。
さらに、条文リンク機能を使えば六法全書を引く必要もなく条文を参照できます。

過去問重視の講座

最も効率のいい学習は過去問を解くことです。本番と同じレベルの問題を解くことにより難易度や出題傾向、問われる知識を知ることになり、行政書士試験のレベル感を肌で感じることができます。

資格スクエアでは、他社とは違いあえて過去問講義に重点を置いています。これにより確実に合格できるだけの知識を蓄えることができます。

 

「継続」を意識したオンライン講座

勉強の継続にはスケジュールを立てることが重要です。すぐに勉強を始めたくなりますが、あえて一呼吸おいて試験日から逆算した細かいスケジュールを立てることにより勉強を継続することができます。
資格スクエアの行政書士講座では講義を単元ごとに区切ることにより、講義時間を短くし、少しの空き時間でも勉強できるようになっています。そのため、スケジュールが少し崩れても修正しやすく、また通勤・通学などのスキマ時間を使用して勉強が出来るので、気軽に勉強することができます。

”あえて”質問・問題演習機能を省く

行政書士試験は6割得点すれば合格できる試験です。
分からない部分を無理に理解しようとするよりも、簡単に分かる部分を増やしていくほうが効率的です。今から学習を始める方は立ち止まっている暇はないのです。
そこで、資格スクエアではあえて質問機能を省くことで、合格に必要最低限のものだけを残し、価格も抑えました。

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