みんなが知らない予備試験テクニック講座

0

このたび資格スクエアでは、試験テクニックに特化したメール講座、「シケテクシリーズ」を開始しました。
第一弾は予備試験対策の「みんなが知らない予備試験テクニック講座」です。

【みんなが知らない予備試験テクニック講座とは】

司法試験の受験資格を得るための司法試験予備試験。
この制度により、学生や社会人に、法科大学院を卒業すること以外にも、司法試験受験の門戸が開放されました。

とはいえ、どんな勉強法が適切なのか、どうやってスケジュールを組めば良いのか、試験当日の解き方はどうすればいいのかなど、熟知している人は少ないのが現状です。

そこで資格スクエアでは、受験経験者、合格者の体験談をもとに研究し、試験対策テクニックをまとめてみました。
これから司法試験予備試験の学習を始める方は、ぜひ、お早めにこのシケテクを吸収していただければと思います。

【メルマガ内容】(一部)

1.論文式試験合格率の15パーセントに集中せよ
2.勉強前に最低限知っておきたい「司法試験用語」
3.司法試験の勉強前でも知っておきたい「論文のルール」
4.資格スクエアの看板講師、吉野勲に聞くオススメ学習法
5.試験委員からのラブレター、出題趣旨の活用法
6.憲法は全体の15分の1と心得よ
7.民法のパンデクテン方式を勉強してはいけない理由
8.勉強する順番は「憲法→民法→刑法」ではなくてもいい。
9.合格者の共通項はいかに高速で1周するか。
10.論文式を主体とした勉強計画の立て方
11.書いて勉強する意味!「論文式は作業能力を磨け」
12.短答は、落としてはいけない問題だけを完璧にすればいい 
13.合格する人のノートの作り方とは? 
14.情報の一元化によって1500時間の学習時間が短縮可能に
15.合格のために完璧な論文答案は不要。穴埋め問題と心得よ 
16.資格スクエアの看板講師、加藤喬が薦める論文対策術
17.間違った過去問の論文対策とは?

スクリーンショット 2016-04-07 午前11.02.33

 

Share.

About Author

Leave A Reply