診断士過去問徹底分析講座

診断士過去問徹底分析講座
Campaign

キャンペーン

診断士過去問徹底分析講座
〜わずか2週間で60点を死守せよ〜

概要

財務会計、経済学と言う受験生にとってネックとなる科目で絶対に60点を確保して頂きたい!これらの科目は所謂、演習系の科目。過去問と言う最高品質の教材を用いて、「どんな問題を解いていけば60点を確保できるのか」「どんな問題は取らなくてよいのか」について解説して行きます!

22年度から26年度の過去問を取扱います。まずは22年度を解き、順々に見ていきましょう。26年度まで到達する頃には、トータル60点を必ずクリアできるような構成を想定して作ってあります!

 

診断士過去問徹底分析講座

 

回数 1科目9~10時間程度
対象 財務会計、経済学1科目9~10時間程度
インプットは一通り終了したが、アウトプットが不十分な人
財務会計、経済学・経済政策で以前不合格となった人
価格 1科目 5,000円(税抜き)
2科目 8,000円(税抜き)
範囲 各科目平成22年度~26年度の過去問
担当講師 財務会計 吉田講師
経済学・経済政策 大橋講師
リリース リリース済み

講座の特長



試験本番さながらの講義!本番でも60点を超える事を想定して作られている為、実践的な講義内容となっている。
「過去問が大事」そういわれる所以は何なのか、知ることが出来る!
頻出問題を徹底的に解説している為、試験でも安定的に得点できるような構成になっている。

 

過去問講義、第1回だけ各科目無料開放!!

中小企業診断士1次試験で鬼門となる財務会計、経済学・経済政策で60点を確保する秘訣は過去問にあり!!
60点絶対確保を目指す過去問講座の財務会計、経済学・経済政策各科目第1回を大公開!!

担当講師からのメッセージ

予備校は生徒を合格に導く為のもの。で、あればやる事は決まっています。過去問対策です。

この時期、最後の追い込みのこの時期はインプット系の科目とアウトプット系の科目で明確に勉強方法を変えるべきです。
取り分け、財務会計や経済学・経済政策は演習系の科目として多くの受験生が苦手とする分野でもあります。

しかし、実際には財務会計や経済学・経済政策こそ直前期に点数が上がりやすいのです。なぜでしょうか。
それは、企業経営理論や運営管理、経営情報システム、経営法務などの4科目は暗記量が相当数あります。つまり、直前期の勉強となると言葉は悪いですが「当たればラッキー」的な勉強になります。

しかし、財務会計や経済学経済政策は毎年出題される分野があり、そしてそのパターンさえ覚えれば60点は確保できるような仕組みとなっています。
そのパターンは過去問を分析していく事でしか解りませんし、講師からこれが出ると言われても納得感もありません。

だからこそ、私と一緒に過去問を分析しながら、頻出問題を解きまくりましょう。
どうせ試験の現場で運に左右される問題はやる必要ありません。
試験現場で解ける必要のない問題は解説する必要もありません。
むしろ、試験現場で何故解かないのかを解説する必要があります。
試験直前期も直前期です。だからこそ、こうした試験現場を意識した様な講座を取って頂ければ幸いですね。
何はともあれ、皆さん試験頑張ってください!
 

キャンペーンお申込み方法

 

下記のアドレス宛に
氏名、メールアドレス、中小企業診断士過去問講義へ申込みの旨とご受講を希望する科目名を添えて御一報下さい。
事務局へのご連絡はコチラ info@shikaku-square.com

※キャンペーンお申込みの際は事前に資格スクエアの無料会員登録が必要です。

ご質問ある場合には、お問い合わせよりご連絡頂ければ幸いです。

資格スクエア 運営事務局

担当講師プロフィール

吉田尚志先生

吉田尚志先生

中小企業診断士
担当:1次試験、企業経営理論、財務会計、経営法務、経営情報システム、2次試験

2011年慶應義塾大学に入学
2013年に当年受験者の中では最年少で中小企業診断士に合格
2014年在学中に資格スクエアのビジョンに賛同し、講師として参画。
 

 

大橋信太郎先生

大橋信太郎先生

担当:経済学・経済政策 2次試験

法政大学経済学部卒業。精密機器メーカー入社後、海外営業、経営企画などを経て、2014年9月独立。「資格スクエア」では「経済学」および「2次試験対策」講座を担当する。
独立後は、ベンチャー企業のスタートアップや新規事業開発の支援のほか、民間企業や商工会議所等において、経営戦略やマーケティングに関するセミナーや研修を多数担当する。

執筆実績
「江戸のベンチャー 連載第1回 江戸時代は商人にとっての戦国時代」、同友館、『企業診断』3月号、2014以降、全6回の連載記事の執筆のほか、取材記事多数。

 

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