【諦めたらそこで終わり】行政書士試験のツボとは?

【諦めたらそこで終わり】行政書士試験のツボとは?

西:部長。ハロウィンですよ。

鬼頭;おっと。凄いテンションじゃない。この服どうしたの。

西:好きなのハロウィン。

鬼頭:ちょっと早くないハロウィンて。まぁ追いついてくるか季節がな。そうだな。

西:そして早目に対策しといていいことって。

鬼頭:そこで試験につなげちゃう。

西:つなげましたよ私。

鬼頭:冬でも試験ありますからね。

西:ありますね。難関で有名で。なんかありましたよね。行政書士。

鬼頭:よく知ってるじゃない。行政書士は11月に試験がある。

西:大体ハロウィンと同じ月でしょ。

鬼頭:大体ハロウィンと同じくらい。

西:私はハロウィンを選ぶけど。行政書士を選ぶ人もいるじゃないですかやっぱり。世の中には。

鬼頭:世の中には何万人もいるわけですよ。そんなゲテモノ扱いしちゃだめ。何万人も受けるわけ行政書士ね。

西:ということで部長にはハロウィンではなく。

鬼頭:前置きが長いけど。行政書士の話がしたいと。行政書士はね法律系の資格の中では、年の1番最後に行われる試験なんですね。

西:冬ですもんね。

鬼頭:そう。司法試験とか予備試験の話をすごいしてるんですけど。実は科目が大幅にかぶってるというか内包されちゃってるわけですよ。

西:そうなんですね。

鬼頭:民法とか憲法とか商法とかでるんですけども。これ全部司法試験とか予備試験とかに問われるんですね。

西:じゃ司法試験勉強してる人にちとって行政書士って余裕?

鬼頭:結構力試し的にね行政書士を受けるって人が増えてきて。司法試験の受験生の中に。なので最近の行政書士試験の傾向として、めちゃめちゃ難しくなってると。

西:そうやって力試に使うからね。

鬼頭:受かるのも難しくなってるし、そもそも受ける奴のレベル上がってきたなって問題作る人が思ったんだろうね。問題が難しくなって。アレーみたいな。これ行政書士だよねみたいな。最近は1年で行政書士受かるって人が減ってきてまして。3年も4年も受けるって人がすごい増えてるんですよ。

西:じゃ難しいから諦めちゃおうかなって思ってる人も。

鬼頭;思ってる人いるかもしれないけども。ダメです諦めたら。

西:やっぱりね。部長熱いからね。

鬼頭:今見てる方9月なのか10月なのか知りませんけども。絶対に今からでも間に合いますから。ちゃんと勉強してたらですよ。今0だったらさすがにキツイですけども。11月に受ける方。まだ全然終わってないよと思ってるかた。でもねやっぱ間に合うんですよ。まずね最初ちょっとね精神論からいきたい。具体的な方法はあとで言うけど。まず間に合うって思うか間に合わないって思うかどっちか。

西:まず間に合う方向で行きたいですね気持ちは。

鬼頭:あと2カ月もあるんだから絶対にね。追いつけますから。しかもね行政書士はね結構対策しやすいんですよこれが。あの基準点って言ってね300点中180点とれればいいって決まりがあるわけですよ。

西:300点中180点

鬼頭:司法試験とかみたいに合格点が決まってませんみたいな試験ではないんですね。

西:わかりにくいですもんね。

鬼頭:結構対策がしやすいってのがあるんで、具体的にどういった対策をするのかってのはまたちょっとこの動画ではもう伝えきれないので。

西:この動画熱くなっただけで終わっちゃいましたからね。

鬼頭:今日のこの動画の教訓は。まず2カ月前だろうが1か月前だろうが諦めちゃダメだよ。

西:気持ちで諦めちゃうとついてきませんからね。

鬼頭:そう。まず気持ち。病気と一緒だよ。気持ちが大事だからね。

西:病と一緒だよになっちゃうんですけど今日

鬼頭:気持ちがダメだと絶対受かん会いかんね。

西:気持ちが大事。諦めないで。がんばりましょう。

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