資格スクエアが特許を取得しました!!!!

資格スクエアが特許を取得しました!!!!

西:部長。おめでとうございます。

鬼頭:なになに。誕生日誕生日?

西:誕生日とはちょっと違うんですけど凄いめでたい話聞いちゃったんですけど。資格スクエアクラウドが国のお墨付きをいただいた。

鬼頭:あ、特許の奴。特許のやつ聞いちゃった。ありがとうございます。

西:でもね。おめでとうって言ってるんだけど、なんなんだかわかってないの。だから今日はちょっとそのめでたい内容を聞こうかなと思って。

鬼頭:実はですね、資格スクエアクラウドと脳化学ラーニングは一連のシステムなんですけど、これがなんと特許を取得しました2016年7月末ですよ。7月末。2015年の始めのほうに申請したんですけど特許とれたわけですね。特許ってなんなのか知ってる?特許ってなに?

西:特許って。なんか物につくってのはわかるんですよ。でもシステムについたんですよね今回は。

鬼頭:そうなんですよ。我々いろんなものを一元的に勉強できたりとか、まぁ講義聞いた後にすぐに問題演習ができたりとか、その問題演習が脳科学に裏付けられてるとかね。いろんな感じにシステムを一体的に作ってるわけですけど、そのシステム全体について特許を申請してたわけですけども。特許ってなにかっていうとね、これは新しいものなんですよと、しかも前のものよりも全然進化してるんですよ。

西:すごいんだよね。

鬼頭;新規性進歩性と言うんですけども、つまり今までにないんだよと。しかもそれだけじゃなくて今までになくてもショボイものだとダメだから。

西:今までよりも凄い物ができた。

鬼頭:そうなんですよ。一歩前の。一歩前に進んだって。しかも国がよ。国が認めた凄いでしょ。

西:おめでとうございます。今日はとりあえず拍手しとけばいいかな。

鬼頭:もうわずか3分の中に2回もお祝いですよ。ずっとお祝いしたいくらい。特許ってホント凄い。だって私人生の中で特許とったことないですから。

西:それはやっぱり凄いことだ。

鬼頭:人生初特許。やっぱね特許取るのホント難しいんですよね。

西:時間かかってますよね。

鬼頭:日本のメーカーが高度経済性成長に躍進した理由は特許ですからね。ソニーとかパナソニックとか今は世界に誇る企業ありますけど。そういう企業は特許めちゃくちゃ取ってるんですよ。だから特許持ってるとなにがいいかっていうと独占できるんですよ。

西:独占しちゃうんですね。

鬼頭:他の人がそれ使っちゃいけないわけだから。

西:ついに独学を独占する。

鬼頭:独学独占。

西:なんかちょっと言いにくいけど。

鬼頭:半端ないね。独学部なのに半端ない感じになっちゃったね。特許はねホント凄いんです。しかも学習系ではなかなか特許なんてとれないんですよ。やっぱ皆同じようなこと考えるでしょ。だからちょっと違ったことしても、これはあんまり進んでないよねとかね判断されやすいんですよ。だからいわゆる物の特許とかと違って結構難しいんですよ一般論としてはね。にもかかわらずとれたわけです。

西:おめでとうございます。

鬼頭:しかもわずか1年半。

西:短いほうなんですか?

鬼頭:スピード取得。僕が司法試験受かったのと同じくらいの期間ですよ。

西:それ目指したんですか。めざしちゃいましたね。

鬼頭:それ目指して特許も取れちゃった。

西:凄い。じゃ今度から特許の取り方まで。

鬼頭:そうだね。特許を取るための特許力とかやりましょう。

西:言いにくいからダメだね。

鬼頭:辞めましょうか。それぐらいですね、特許をとれたことが嬉しいんですね。やっぱり我々のやってきた考えてきたことが新しくて進んでることだってことを特許庁、つまり国ですね。国にも認めていただけたということなので、資格スクエア脳化学ラーニングご興味ある方は、ぜひお試しいただければなという風に思ってます。

西:これを機会にぜひ、お願いします。

鬼頭:お願いします。

資格スクエアチャンネルカテゴリの最新記事