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最大のメリットは直接講師と関われること。

司法書士試験に備えて通学講座を選んだ時のメリット。講師の援助、情報収集のしやすさ。

司法書士試験に限らず、どんな試験でも専門学校に通って学習していくことは最も基本的な勉強方法と言えるでしょう。
教室に行って講師の授業を直接受講する方法のため、専門知識を持っている講師と直に接することが可能なのです。

では、実際に専門学校に通学するメリットを見ていきましょう。

講師の援助

何といっても、通学講座における最大のメリットは直接講師と関われることです。

勿論全ての講師が講義を得意としているわけではありませんが、それでも一般の受験者よりは法律についての知識を持っていますし、確実な理解をしているでしょう。
試験対策のための講義をしているのですから、司法書士試験について詳しく知っているという面もあります。

専門学校は出題の傾向やより良い勉強法を調べていることもあるため、試験を受けるにあたって有益な情報を手に入れられるかもしれません。

専門家である講師はその場にいるのですから、もしもわからない点が出てきても直接聞けるため疑問を残してしまう恐れはありません。
また、講師と親しくなれば個別に指導を受けることも可能ですし、より踏み込んだ知識を得ることが出来るでしょう。

それに講師が教えてくれるのは勉強面のことだけではありません。勉強の進め方や試験対策など、受験生活についてのアドバイスを聞くことも可能です。
実際に司法書士試験を受験し、合格した人の話を直接聞けるということは大きなメリットとなり得ます。

情報収集がしやすい

法改正など、司法書士試験に関する情報は専門学校が収集しています。

独学だと自分で探さなくてはいけないのですが、通学講座ならばその学校に直接通っているのですから心配はいりません。講義の際などに、分析された情報を講師が教えてくれるでしょう。

その他何か重要な情報があった場合でも学校事務局などから伝達があるため、きちんと通学していれば情報収集には事欠きません。通学講座においては通っているだけ、受け身でいるだけでも情報の面で困ることはないでしょう。

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