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社労士(社会保険労務士)試験の試験形式とは

社労士(社会保険労務士)試験は選択式択一式で構成されています。

選択式は1カテゴリにつき、1問ずつ出題され全部で8問あります。空欄に入る語句を、原則として20個用意された選択肢の中から選んで解答します。

択一式は5肢択一式の形式で、合計70問あります。
8カテゴリーのうち、「労務管理その他の労働に関する一般常識」と「社会保険に関する一般常識」を1つにまとめた、全7カテゴリーとなります。
出題問題数は1つのカテゴリーにつき、10問です。
正しい(もしくは誤っている)選択肢を選ぶ問題、正しい(もしくは誤っている)選択肢の個数を選ぶ問題、正しい(もしくは誤っている)選択肢の組み合わせを選ぶ問題の3パターンです。

 

社労士(社会保険労務士)の試験科目

試験科目は8つのカテゴリーに分かれています。

・労働基準法及び労働安全衛生法
・労働者災害保険補償法及び労働保険徴収法
・雇用保険法
・健康保険法
・国民年金法
・厚生年金保険法
・労務管理その他の労働に関する一般常識
・社会保険に関する一般常識

選択科目制ではないためすべてのカテゴリーを網羅的に勉強する必要があります。

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社労士(社会保険労務士)基準点と合格率

社労士試験には、いわゆる「足きり」があります。第50回(平成30年度)社会保険労務士試験の合格基準は以下の通りでした。
選択式は、40点中23点以上で、各科目3点以上(ただし、社会保険に関する一般常識と国民年金法は2点以上)。択一式は、70点中45点以上で、各科目4点以上。
選択式の23点以上と、択一式の45点以上が合格基準点です。この基準が「足きり」のラインです。
総合して合格基準点に達していたとしても、1科目でも基準点に達していない科目があれば、不合格となります。
毎年、足切りで不合格となる受験者が多いことは事実ですが、大切なことは合格基準の突破を目指して勉強することです。

 

社労士(社会保険労務士)合格への学習効率化

脳科学に基づいた問題演習機能(脳科学ラーニング)では記憶力に自信のない方でも、着実な記憶定着へ導く仕組みになっており、 復習を繰り返すごとに、より確実な知識定着へとつながります。

個人の理解度に合わせた問題演習

資格スクエアの問題演習機能は、脳科学を利用した独自のアルゴリズムにより、個人の理解度に合わせて問題が提示。
「もちろん○」「たぶん○」「たぶん×」「もちろん×」の四択から解答することで自分の理解度に沿った復習が可能になります。問題を解けば解くほどあなたにとって最適な問題が自動的にピックアップされます。

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