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宅建2019未来問直前パック

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宅建に加えて更なるキャリアアップを是非!!

 

2019年10月の宅建試験に向けて、短期間の得点アップを目指しましょう

宅建2019未来問直前パックでは、宅建試験でよく問われる問題や、受験生が苦戦する引っ掛け問題をピックアップし、解説します

担当講師は資格スクエア・田中先生です。
「なぜそうなるか」を常に受講生に問いかけつつ、直感的にわかりやすい説明を大切にしており、資格スクエアで圧倒的人気を誇っています。

 

講座名 宅建2019未来問直前パック
担当講師 田中祐介
内容

・主要事項の総まくり(10時間程度)
 〜細かい暗記は後回し、基本の流れを押さえて、合格に近づこう!〜

・押さえておきたい問題解説(4時間程度)
 〜過去問の頻出パターンを押さえて5点アップ〜

・未来問(2回目・3回目)

価格 25,200円(税込) ※「未来問なし」の場合、19,800円(税込)
リリース予定日 配信済
対象者 ・知識の整理をしたい方
・あと数点で落ちたことのある方
・試験直前期で何からやっていいかわからない方

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資格スクエアなら合格出来る4つの理由

オンラインならではの時短学習

資格スクエアのオンライン講義なら、
通勤・通学時間、休憩中、夜寝る前など、時間や場所を選ばずにいつでもどこでも学習できます。
さらに、21段階の倍速機能を使えば、講義時間が最大で3分の1にできるのでオススメです。
 

過去問重視の講座

最も効率のいい学習は過去問を解くことです。
本番と同じレベルの問題を解くことにより難易度や出題傾向、問われる知識を知ることになり、
宅建試験のレベル感を肌で感じることができます。

資格スクエアは、他社とは違い、あえて過去問講義に重点を置いています
これにより確実に合格できる知識を蓄えることができます。

 

「継続」を意識したオンライン講座

勉強の継続にはスケジュールを立てることが重要です。
すぐに勉強を始めたくなりますが、一呼吸おいて
試験日から逆算した細かいスケジュールを立てることにより勉強を継続することができます。

資格スクエアの宅建士講座では講義を単元ごとに区切ることにより、講義時間を短くし、
少しの空き時間でも勉強できるようになっています。
そのため、スケジュールが少し崩れても修正しやすいので、気軽に勉強することができます。

”あえて”質問・問題演習機能を省く

宅建試験は7割前後得点すれば合格できます。
分からない部分を無理に理解するよりも、簡単に分かる部分を増やす方が効率的です
今から学習を始める方は立ち止まっている暇はないのです。
そこで、資格スクエアではあえて質問機能を省くことで、
合格に必要最低限のものだけを残しました。

 

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講師紹介:田中祐介講師

田中祐介講師

司法書士・行政書士・宅建と難関資格に多数合格

プロフィール

法律のエキスパートである司法書士として働きながら、資格スクエアでは宅建講座の講師を勤める。
司法書士のほかにも行政書士、宅建の資格を有する。初学者にも分かりやすく丁寧な授業進行と好評。
YouTube宅建ちゃんねるにも元SDN48なちゅさんと出演中。

来歴

学歴なし職歴なしお金なしの状態から独学で見事に司法書士に合格する。その他行政書士、宅建にも合格している。

<田中祐介講師の合格年>

平成23年度 行政書士合格

平成25年度 司法書士合格(点数255点 10番台で合格!)

平成26年 宅建士合格

 

田中講師に質問してみました!

Q.司法書士、宅建、行政書士と複数の資格を取得しようと思った理由を教えてください。
A.宅建の資格は司法書士として仕事をする上で、不動産の取引に立ち会うことも多く、知識の必要性を感じたからです。
行政書士は、ステップアップするために司法書士の前段階で挑戦してみたという感じです。

Q.なにか独自の勉強法などございますか?
A.独学で資格を取得したので、購入したテキストをすべて裁断しスキャナーで読み取り、
7インチタブレットで仕事中いつも全教科持ち歩いて、歩きながら勉強していました笑。
暗記事項はスマホの単語帳アプリを使用することが多かったです。特徴といえばこんなところだと思います。
もう電源がつかなくなった「Nexus7」ですが、感謝しきれず未だに処分できないですね。

Q.授業を進める際に心がけている点はありますか?
A.法律用語をどのように一般的な用語に変換して伝えるか。をよく考えています。
理解を深めるには「簡単に言ってしまえば○○」といった第一歩の理解が重要だと思っています。

Q.資格の勉強をしているときに苦労したことはありますか?
A.働きながら勉強する状況でした。しかもフリーターのような立場でしたので平日フルタイムで働いて、夜は勉強。
金曜日、土曜日は深夜から朝まで居酒屋さんでアルバイトもしていました。 特に金曜はフルタイムで働いた後、直行で居酒屋バイト。
これは睡眠時間も少なく体もキツかったですし、受験生として勉強できない不安との戦いでもありました。
これを2年間続けたのは自信にもなりましたが、闇歴史ですね。

Q.ご自身の強みや自慢できる点をぜひ教えてください。
A.私は高卒で、大学で法律を学んだ経験はありませんし、お金も全くなく予備校に通うこともできませんでした(銀行の資格ローンも断られました笑)。
全くの知識ゼロの状況を知っていますし、今、同じように苦労されている方がどのように少しづつ知識を積み上げていくべきか。も自分なりに考えがあります。

最後に受講生の方に一言お願いいたします!
境遇に差はあっても、時間の量はみんな平等です。時間の使い方だけで勝負!の方でもここまではやれます!

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