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宅建2020未来問合格パック!(民法改正対応済)

宅建試験カテゴリー的中率78%!未来問合格パック!

宅建試験カテゴリー的中率78%!未来問合格パック!

 

宅建試験カテゴリー的中率78%!未来問合格パック!

 

資格スクエアの「未来問」が、
第16回日本e-learning大賞において「AI・人工知能特別部門賞」を、
第4回IMS JAPAN賞において「優秀賞」を受賞しました。

W受賞を記念して、宅建2020未来問合格パック(民法改正に対応済)を20%オフにて販売いたします!
しかも!2019年12月の合格発表にて合格された方は全額返金いたします!(※)

キャンペーン期間:2019年11月15日(金)~2019年11月24日(日)

(※)・合格を証明できるものをメールに写真添付で送っていただく必要がございます。
   ・返金の際の振込手数料はお客様負担とさせていただきます。
   ・返金受付は2019年12月末までとさせていただきます。

2019年度宅建試験にて、AIが出題予測をした模試「未来問」(※1)のカテゴリー的中率(※2)はなんと 74%
2018年度のカテゴリー的中率は 78%であり、 2年連続で高い的中率を維持しています。
※1 AIが過去問の出題傾向を学習することにより、当年度の本試験問題を予測した模試です。
※2  約30年分の過去問題をAIに学習させ、文章分類エンジンで93個のカテゴリーに分類。さらに毎年度の出題傾向を学習させ、今年度の出題問題50題を予測し模試を作成。

50題に選ばれたカテゴリーが本試験で出題された問題のカテゴリーと一致した率を「カテゴリー的中率」と呼んでいます。

「宅建2020未来問合格パック」

講座名 「宅建2020未来問合格パック」(民法改正に対応済)
講座内容
インプット講座(約50時間)
アウトプット講座(約40時間)
直前対策講座(約10時間)
未来問(2回分)(問題・解答・解説)               
 
*未来問1回目の問題解答は無料で配布いたします。解説については有料となります。
*問題演習機能・質問機能を省き、価格を抑えたプランとなっております。
 
配信スケジュール

・2020年向けインプット講座:2020年3月配信予定
・2020年向けアウトプット講座:2020年4月配信予定
・直前対策講座:2020年8月配信予定

・未来問2回目:2020年9月配信予定
・未来問
3回目:2020年9月配信予定


※配信スケジュールは変更になる可能性がございます。

※2020年度版の講座がリリースされるまでは、2019年度版インプット講座、アウトプット講座をご覧いただけます。

視聴期限 2020年10月末
担当講師 田中祐介
価格 77,000円(税込) → 61,600円(税込) (2019年11月24日(日)までのキャンペーン価格)
 
・オリジナルレジュメ
*講義にオンラインレジュメとして添付されております。
宅建レジュメ
 
 

 

資格スクエアの宅建講座で勉強すれば…

①スマホやPCでサクサク勉強

資格スクエアの講座は、最初からスマホやPCで勉強するように作られています
だから、スマホ1台で「動画を観ながら講義資料を読む」ことも同時にできるし、「メモを取る」といったことも簡単にできます!

 

②合格に必要なことだけ学ぶスリム学習

動画講義の時間は合計で約100時間。高得点を目指すのではなく、とにかく「合格」を目指すためにポイントを絞っています!
宅建士試験は約7割の正解で合格できる上、過去問の焼き直しが多いので、正しく勉強すれば短期間での合格も十分狙えます。

③法律専門の資格スクエアだから、あなたも出来る!

宅建の通信講座は多くあります。教材の見た目、内容、学習方法も様々です。
日本で最難関の司法試験・予備試験でも多数の合格者を生む資格スクエアは法律特有の難しさも知っているので、
法律の教え方には自信があります。安心してお任せください!

こんな方におすすめ

次の3つを願うなら、是非一度資格スクエアの「宅建2020未来問合格パック」をご検討ください。
あえて高得点を目指すのではなく、最小の勉強で合格を狙う教材で、あなたも一発合格を目指しませんか?!

  • テストに出るところのみを勉強したい!
  • 短期間で一発合格したい!
  • スキマ時間をうまく活用したい!

「宅建2020未来問合格パック」のご紹介

合格パックは、以下の3つをセットにした短期一発合格を狙う講座です。

※問題演習機能、質問機能を省き、価格を抑えたプランです。

  • インプット講座(約50時間)
  • アウトプット講座(約40時間)
  • 直前対策講座(約10時間)

直前対策講座とは?

過去問からの焼き増しが7~8割を占めるということは、重要な部分とそうではない部分がはっきりします。
そこでこの直前対策講座では「高頻出問題」「受験生が間違えやすい問題」を選抜して丁寧に解説いたします。
独学ではなかなか気付けない宅建試験のクセをこの講座によりつかむことができ、試験直前からでも5点アップを狙えます!

合格パックの魅力

①インプット
満点は目指さず、確実に合格点を狙う!―――

宅建試験の勉強は範囲は広いのに、本番のテストではマークシート形式で50問しか問われません。
無駄な部分に力を入れてしまうと勉強に時間がかかり、合格が遠ざかります。

だから、このパックプランでは重要ではない分野はばっさり割愛しています。その分テストでよく問われる分野については丁寧に解説いたします。

7割取れれば確実に合格ができる宅建の勉強において、最も重要なことは満点を目指さないことです。

当講座では満点を目指さない、しかし、確実に合格点を取るというコンセプトとなっています。

試験に出題されやすいところに徹底的に絞った学習内容。短期間でマスター

また、資格スクエアの講座はスマホやPCでオンライン学習をするために作られています。
スマホ1台で合格に必要なインプット学習ができます
一つひとつの講義動画も短く区切っているので、通勤・通学のスキマ時間を使って効率的に学習できます!

スマホやPCで、スキマ時間を使って学習できる教材

②アウトプット
過去問頻出の周辺知識を徹底的にアウトプット!―――

宅建の勉強においてインプットよりさらに大事と言われているのがアウトプットです。

当講座の最大の特徴はテキストを読んでから問題を解くという従来のアウトプットではなく、
実際に出題された問題の周辺知識を先にインプットしその知識をアウトプットすることです。すべて過去問が起点になっています。

宅建の試験では過去問からの焼き直し、つまり同じような問題が7~8割出題されます。
このアウトプット講座では過去問頻出問題を抜粋し、そしてその周辺知識をインプットすることでさらにムダを省き、
効率的に合格することを手助けします。

過去問頻出の周辺知識にフォーカスしたアウトプット

③オリジナルテキスト&レジュメ
法律を知り尽くした当社のノウハウを凝縮した教材!―――

資格スクエアでは短期間で効率的に合格するためにオリジナルのテキスト、レジュメを使用しています。

試験で最大の点数の稼ぎどころである宅建行法と法令上の制限、受験生が最もつまずきやすい権利関係と税その他。
問題演習には勉強のスペシャリスト「鬼頭政人」氏がプロデュースした、
時間の無い人でも合格点に到達できる「2020年版クラウド宅建士OUTPUT」を使用します。

また、オリジナルレジュメは白黒の文字だけでなく様々なカラーやイラストを用いることで法律を見える化
難しい用語の暗記ではなく、イメージで覚える教材です。

初学生にも分かりやすい、まさに受験生にとって最高の教材となっています。

宅建レジュメ

法律勉強のノウハウを凝縮したオリジナル教材

標準的な学習スケジュール

STEP1(約1~2ヵ月程度)
分野ごとにインプット講座/アウトプット講座を平行して視聴し、基礎力養成。同時に問題集で実践力も養成。

STEP2(約1~2ヵ月程度)
出題頻度の高い問題、受験生が間違えやすい問題、法改正や出題傾向を踏まえ出題が予想される問題を厳選した「直前対策講座」知識を総仕上げ。
そして最後には「未来問を利用して出るところだけを最終チェック。

STEP3 本試験受験(10月)
いよいよ試験本番。資格スクエアで勉強した内容で自信をもって臨んでください。


 

「宅建2020未来問合格パック」

講座名 「宅建2020未来問合格パック」
講座内容
インプット講座(約50時間)
アウトプット講座(約40時間)
直前対策講座(約10時間)
未来問(2回分)(問題・解答・解説)               
 
*未来問1回目の問題解答は無料で配布いたします。解説については有料となります。
*問題演習機能・質問機能を省き、価格を抑えたプランとなっております。
 
配信スケジュール

・2020年向けインプット講座:2020年6月配信予定
・2020年向けアウトプット講座:2020年7月配信予定
・直前対策講座:2020年8月配信予定

・未来問2回目:2020年9月配信予定
・未来問
3回目:2020年9月配信予定


※配信スケジュールは変更になる可能性がございます。

※2020年度版の講座がリリースされるまでは、2019年度版インプット講座、アウトプット講座をご覧いただけます。

視聴期限 2020年10月末
担当講師 田中祐介
価格 77,000円(税込) → 61,600円(税込) (2019年11月24日(日)までのキャンペーン価格)
 
・オリジナルレジュメ
*講義にオンラインレジュメとして添付されております。
宅建レジュメ
 
 

 

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「宅建業法 インプット・アウトプット講座」

まずは「宅建業法」から勉強することで法律の勉強に慣れましょう。
というのも、他の科目より配点が高いうえに出題範囲が狭いのが宅建業法の特徴です。
また、宅建業法が最も得意だと思われる方も多い傾向にあります。
そのため勉強したことがすぐに得点となり、資格試験の勉強に滑り出しから躓いてしまうリスクを回避することができます。

他方で、既に宅建を受験された経験がある方や勉強の継続に不安が無い方は、権利関係などの苦手な科目を平行してどんどん勉強を進めてください。

 

①「法令上の制限 インプット・アウトプット講座」

この「法令上の制限」は50点満点の内8点出題されます。
この分野は比較的理解しやすく、正解しやすい分野です。多くの受験生が正解してくる分野なのでこの分野も着実に点数を取っていきましょう。

②「権利関係 インプット・アウトプット講座」

「権利関係」は扱われる言葉が非常に難解で、多くの受験生はこの範囲でつまずいてしまいます。
さらに宅建試験では14点も出題され、かなり比重の重い分野となっています。

しかし、権利関係を得意にすることで周りの受験生と圧倒的な差がつけられます。
範囲は広いので講座を活用し、講師の濃淡ある解説に従って勉強しましょう。

③「税法その他知識 インプット・アウトプット講座」

「税法・その他知識」は8点分出題されます。多くの受験生はこの分野を甘く見がちですが8点と意外と比重が重い分野です。
こちらの分野もしっかりとカバーすることで確実に合格を掴み取りましょう。

④「直前対策講座」

直前だからこそやみくもにやるのではなく、頻出問題を解くこと、過去問を解くことが大事です。
この直前対策講座で最後の仕上げをし、しっかりと試験に備えてください。

⑤「未来問」で総まとめ

最後は「未来問」で2020年本番の試験で出そうな範囲だけを試験直前に徹底学習。出そうな範囲を完璧にして試験に臨んでください。

 

資格スクエアが選ばれる理由

【オンラインによる超効率学習

オンラインだからこそ自分のスピードで進められます。また、聞き逃した部分は何度でも視聴可能!
さらに、1周した後は、2周目以降自分の苦手な部分のみを視聴可能。
21段階の倍速機能を使用すれば1時間の講義が最大20分まで短縮できます。二周目以降は、1.2倍速で視聴なんてことも可能!

宅建講座

【これだけの充実内容なのに超低価格

資格スクエアは大手予備校に比べて3分の1という超低価格でサービスを提供しています。
これは、校舎やパンフレット、人件費といった受講生とはまったく関係の無い費用を削り、その分講座に費用をかけることができているためです。
そのため、これだけの充実内容を超低価格で提供し続けることができています。

 

 

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講師紹介:田中祐介講師

田中祐介講師

司法書士・行政書士・宅建と難関資格に多数合格

プロフィール

法律のエキスパートである司法書士として働きながら、資格スクエアでは宅建講座の講師を勤める。

司法書士のほかにも行政書士、宅建の資格を有する。

初学者にも分かりやすい丁寧な授業進行と好評。

 

来歴

学歴なし職歴なしお金なしの状態から独学で見事に司法書士に合格する。その他行政書士、宅建にも合格している。

<田中祐介講師の合格年>

平成23年度 行政書士合格

平成25年度 司法書士合格(点数255点 10番台で合格!)

平成26年 宅建士合格

 

田中講師に質問してみました!

Q.司法書士、宅建、行政書士と複数の資格を取得しようと思った理由を教えてください。

A.宅建の資格は司法書士として仕事をする上で、不動産の取引に立ち会うことも多いので知識の必要性を感じたからです。
行政書士は、ステップアップするため司法書士の前段階で挑戦してみたという感じです。

 

Q.なにか独自の勉強法などございますか?

A.独学で資格を取得したので、購入したテキストをすべて裁断し、スキャナーで読み取り、
7インチタブレットで仕事中いつも全教科持ち歩いて、歩きながら勉強
していました笑。 暗記事項はスマホの単語帳アプリを使用。
特徴といえばこんなところだと思います。もう電源がつかなくなった「Nexus7」ですが、感謝しきれず未だに処分できないですね。

 

Q.授業を進める際に心がけている点はありますか?

A.法律用語をどのように一般的な用語に変換して伝えるか。をよく考えています。
理解を深めるには「簡単に言ってしまえば○○」といった第一歩の理解が重要だと思っています。

 

Q.資格の勉強をしているときに苦労したことはありますか?

A.働きながら勉強する状況でした。しかもフリーターのような立場でしたので平日フルタイムで働いて、夜は勉強。
金曜日、土曜日は深夜から朝まで居酒屋さんでアルバイトもしていました。 特に金曜はフルタイムで働いた後、直行で居酒屋バイト。
これは睡眠時間も少なく体もキツかったですし、受験生として勉強できない不安との戦いでもありました。
これを2年間続けたのは自信にもなりましたが、闇歴史ですね。

 

Q.ご自身の強みや自慢できる点をぜひ教えてください。

A.私は高卒で、大学で法律を学んだ経験はありませんし、お金も全くなく予備校に通うこともできませんでした(銀行の資格ローンも断られました笑)。 全くの知識ゼロの状況を知っていますし、今、同じように苦労されている方がどのように少しづつ知識を積み上げていくべきか。も自分なりに考えがあります

 

最後に受講生の方に一言お願いいたします!

境遇に差はあっても、時間の量はみんな平等です。時間の使い方だけで勝負!の方でもここまではやれます

よくあるご質問

いつから勉強を開始すべきでしょうか?

全ての資格試験に共通していることですが、勉強開始は1日でも早い方がいいです。受講を検討している方のお話を聞くと、時々「1か月間悩んでいます」とのご相談を頂くのですが、その期間を勉強に充てていれば合格の可能性はグッと上がったはずであり、大変勿体ないと毎回感じております。短期間での合格をサポートする資格スクエアでは、1日でも早い勉強のスタートを奨励しておりますので、もし悩みがある場合は受講相談よりご連絡頂き、すぐに悩みを解消して勉強を開始して下さい。

オンラインでの学習が続くのか不安です。

オンラインでの学習はいつでもどこでも学習できる利便性がある反面、孤独な面もあります。そこで資格スクエアでは電話やメールでの学習相談を行っています。ご自身の学習に不安な点が出た際には電話やメールでお気軽にご相談ください!

私のような学歴で宅建士試験に合格できるのでしょうか?

宅建士試験に関わらず、資格に学歴は関係ありません。宅建士試験を受験する人の中には大学に行っていない方もいらっしゃいます。学歴など気にせず、どんどんチャレンジしてみてください!