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圧倒的な時短

予備試験に合格するために必要な勉強時間は3,000~6,000時間と言われています。そのうち、講義の時間は10分の1程度です。つまり、ほとんどが独学なのです。

法律という学問の特性上、全体像を把握しなければ理解できない部分が非常に多いので、いかに早く1周して全体像を掴むかが予備試験攻略の鍵となります。資格スクエアでは出来る限り無駄を省いて、全体像を効率的に把握できるようにしています。

ポイント1 全講義時間数が少ない

資格スクエアでは、従来、500時間以上あった入門講座の時間数を300時間まで短縮しています。これは、出題されにくいニッチな分野や短答式試験でしか聞かれない部分については思い切って割愛するとともに、頻出分野や論文式試験で深く問われる部分については逆に厚く解説をする、というメリハリをつけることで実現しています。

こうして短縮した時間数は、問題演習などのアウトプットの時間に充てることができますので、知識の習得を飛躍的に早めることに役立つのです。

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講義時間が少なくて大丈夫?

法律を理解するには、全体像をどれだけ早く掴むかが鍵。そのために講義時間をあえて少なくしています。

法律の全体像がつかめたら、自分の苦手部分や理解の薄い部分が分かってくるので、そこを過去問や資格スクエアのテキストで重点的に学習しましょう。

予備試験の勉強時間の大半は自学自習の時間。合格するにはいかに自学自習を効率的なものにするのかが勝負です。 講義は効率的な自学自習のための土台作りだと考えましょう!

ポイント2 倍速機能で講義時間を1/3に

講義時間数が圧倒的に少ないだけではなく、オンライン講座である点を活かして、21段階の倍速機能を備えています。最大3倍速まで調節可能ですので、講義時間数を更に3分の1にすることも可能です。

自分の理解している範囲は2倍速で、2周目に聞く場合は1.5倍速で、などと自分のペースに合わせてカスタマイズした勉強を可能にしています。

21段階もの倍速機能を備えているのは資格スクエアだけです。

ポイント3 条文リンク機能で六法を引く手間を0に

予備試験の勉強において、六法を引いて条文を探している時間がかなりあります。この時間を無くすことができれば、合格までの時間を大幅に圧縮することが可能となります。

資格スクエアのオンラインレジュメでは、ワンクリックで自分の探している条文を参照できる「条文リンク機能」が装備されています。

条文を探す時間を従来の紙の六法の4分の1にまで短縮します。重い六法を持ち歩く必要もなくなり一石二鳥です。

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条文を引く練習をしなくて大丈夫?

矛盾しているようですが、論文式試験では実際に六法を使うため、六法を引く練習は必須と言えます。

しかしそれは、全体像を把握してからで良いのです。予備試験では、全体を1周する前に法律の本質を理解できずに挫折してしまう人が非常に多いのが実情です。なぜか分からないけど突然勉強やスポーツが出来るようになった経験はありませんか?法律も同じなのです。

まずは1周。これが資格スクエアのコンセプトです。そのために、全体を1周するまでは極力無駄なことは避けましょう。

ポイント4 自分のペースで学習可能

オンライン講座の利点は倍速機能だけではありません。自分の空き時間に学習が可能ですので、朝聞くもよし、ランチ休憩で聞くもよし、 仕事終わりにカフェで聞くもよし、と使うシーンは人によって様々です。

自分のペースでドンドン進められるから、忙しい月は少しゆっくりと、時間のある月や連休はまとめて勉強など、講義を利用する時間帯やペースを自分専用にカスタマイズすることができるのです。

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