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【2018年向け】初中級者向け 合格パック

初学者向けパックプラン

2018年合格のために必要な、教材・講座がすべて詰まった短期合格特化コース。
【実績・経験の講師】+【演習中心のカリキュラム】で2018年合格に向けて最短距離で知識を網羅することが出来ます。
コース内容全てがオンラインで完結するので、スキマ時間を最大限活用できる講座設計になっております。

 

受講レベルの目安

・宅建士・行政書士等法律系難関資格の合格者
・今年度受験生で、<択一式午前の部>の得点が18~22問
・週に30時間以上の勉強時間を確保できる

のいずれかに該当する方

※受講レベルの目安に該当しない方には、無理な短期学習プランをおすすめしておりません。
上記に該当する以外の方は、【2019年向け 初学者向け合格パック】をご検討下さい。

 

短期合格を可能にする、初中級者向けパック4つのポイント

 

 

ポイント1:実績・経験豊富なプロ講師。質の高いインプット講義を提供

司法書士試験の全ての土台となる知識のインプットには「メリハリをつけること」と「理解」が重要です。
「初学者向け基礎講座(360時間)」では、大手予備校で全国配信の講師を務めた実績のある三枝りょう講師が、
確かな試験分析に基づき、試験に必要な知識に重点を絞った講義をご提供します。

【三枝 りょう講師/司法書士】

大手資格試験予備校にて司法書士講師として就任直後から、一発合格者を輩出する。
これまで15年以上に渡り、最前線で受験指導を行なっており、受験生がつまずく箇所や理解を追わなければいけない箇所に精通。
司法書士実務にまつわる話を交えた、わかりやすい講義と強弱をつけた独特の口調が特徴で、資格スクエアにおいても人気の高い講師。

自身も一度落ちた経験を持ち、なぜ一度目は失敗したのか、どのように勉強を進めれば最短合格につながるのかを、受験生の視点から分かりやすく講義するスタイルは、初学者からも多くの支持を得ている。

【講師からの応援メッセージ】
皆さんこんにちは、司法書士講師の三枝りょうです。

私は、平成12年度(2000年)司法書士試験に2回目の受験で合格しました。
翌年よりプロ講師として教壇に立ち、以来、現在に至るまで受験指導の最前線で多数の受験生を短期合格へとアテンドしています。
また、平成24年に司法書士登録し、実務の他、東京司法書士会の派遣講師として都内の高校で法律教室の講義も担当しています。

司法書士試験は、法律系国家資格の中では最難関と言われています。
何故に「最難関」なのでしょうか。
それは、合格後に待っているオシゴトが、

  続きを読む  

市民の権利や財産を守る重要な責任を負うものだからです。

王道的な業務である「不動産登記・商業登記」はもちろん、超高齢化社会において不可欠な「成年後見業務」、
また昨今注目を浴びている「民事信託」など、活躍の場は非常に広く、いずれも専門性の高いスキルが求められます。
誰でも簡単になれる職種でないからこそ、社会的ステイタスも高く、またそれに見合った報酬を得ることも可能です。

最難関だけに一般的には試験合格まで3年から5年かかると言われています。
しかし、工夫次第でそれより短期合格することは十分に可能です。

ポイントは司法書士試験の概要を把握し、それに即した「試験攻略のための勉強」を意識してやっていくことです。

私が担当する講座では、過去の資料と最新の実務の動向をベースに、
「どの科目のどの分野がどれくらいの頻度でかつて出題され、それが今後どの程度出題される可能性が高いのか」を徹底分析して、
「出る部分」を抽出した上で、その「出る部分」について「いつまでに」「どのような方法で」「どの程度」習得しておくべきかを言及しつつ講義を進めます。
これによって、試験に関連する膨大な分量の情報から「合格に必要な最小限の知識」を「効果的に身につける」ことができ、
短期合格を可能にします。

更に資格スクエアの司法書士講座では、東大教授が監修した「問題演習機能」(特許取得済)により、
こまめなアウトプットで「身につけた知識」を「使える知識」にすることができます。
司法書士試験では、マークシート問題以外に「記述式問題」という、登記の申請書などを作成する問題が出題されます。
記述式問題対策はちょっと特殊な受験勉強が必要となりますが、
こちらについても短期間で最大限に効果的な学習をすることができる演習講座も用意されています。

司法書士試験では楽な試験ではありません。
しかし、正しい勉強、つまり資格スクエア自慢のウェブ教材をフル活用することで短期合格することができます!
限られた時間を効果的に利用して、ともに合格を目指していきましょう!

 

基礎講座のテキストは、自分専用ノートに編集可能

初学者向け基礎講座では、【資格スクエアオリジナルテキスト】を使用しております。
テキストはパソコン上でお好きに編集できますので、
不要な部分はカットする、重要箇所にマーカーをひくなど、テキストを軸とした自分専用ノートの作成も可能です。
テキスト中の条文にはリンクが張ってありますので、クリックすれば辞書なしでもその場で条文がご確認頂けます。

テキストは、パソコンの受講画面上よりダウンロードが可能であり、
紙で持ち運びたいときにも、必要最低限の分量のみ印刷して持ち歩くことが可能です。
またスマートホンからもご確認可能ですので、スキマ時間を上手く活用いただけます。
※「記述過去問実況中継講座」「オリジナル記述問題講座」のテキストは、受講画面上でPDFデータをご提供いたします。

 

 

ポイント2:オンラインだから実現できた、徹底アウトプット専門教材

【択一9000肢問題集】

【ポイントその1】
28年分の過去問である9000肢を搭載。
紙媒体であれば膨大な量を、オンラインにすることによりスマートホン一台で手軽に持ち運び可能に。
また記憶定着の仕組みに則ったシステムにより、回答者の理解度を自動判別。
自身による問題の出来・不出来の区分けも不要になりますので、マーカーや付箋の持ち運びも不要です。
※平成28年間分(9,000肢)・最新10年間分(約3500肢)・Aランク問題(約5000肢)・Bランク問題(約3000肢)を付与。目的に応じてご利用いただけます。
※平成28年間分、最新10年間分は公開中。Aランク問題とBランク問題は2018年1月より順次リリース予定です。

【ポイントその2】
「もちろん○」「たぶん○」「たぶん×」「もちろん×」の四択から解答することにより、その人の理解度をチェック。
4択にすることにより、曖昧な理解の問題も復習対象として認識が可能。
2回目からは、「その人の理解度×全体の正解率×前回問題を解いた日時」より復習の優先順位が高い問題より提示。
自信なく正解した問題でも、着実な記憶定着へ導きます。
※本システムは、東京大学薬学部教授/脳研究:池谷裕二氏監修のシステムです。
※特許取得済み。
※本演習では、過去に出題された司法書士試験の問題(本試験過去問)を素材としておりますが、
一問一答形式にした関係上、本試験の出題そのままではないことがあります。
ただし、本試験で問われた問題の趣旨は反映したものとなっております。

【穴埋め先例集】

【ポイント】
登記の判例とも言える先例は、チェックシート方式で【不動産登記法約1400例・商業登記法約400例】を講座内に完全搭載。
重要部分を穴埋めにし、暗記カードの要領で何度も確認ができます。
根拠から理解して覚えることが難しい先例は、キーワード暗記で効率よく自分のものにしていくことが可能です。

書式雛形集

登記手続の雛形である書式についても、約280例と充分な量を提供。
不動産登記法は約130例、商業登記法は約150例と充実の内容です。
司法書士試験に必要な範囲を丁寧に網羅。

 

 

ポイント3:万全のサポート体制(合格時10万円返金制度、模擬試験負担制度など)

【合格時10万円返金保証制度】

資格スクエアでは、H30(2018年)試験に合格された皆様へ10万円の返金保証をしております。
ご自身の勉強法や択一・記述式対策、講座の感想など、次年度の受験生への応援メッセージをご執筆いただける方が対象でございます。
司法書士としての準備金としてお使いいただければ幸いです。

【模擬試験代金負担制度】

資格スクエアの司法書士講座受講生が模擬試験を受験する際に、その費用を資格スクエアが負担する制度です。
模擬試験は自分の今の立ち位置や弱点を見つけるために、有効な方法です。
資格スクエアではより適正な価格でサービスを提供させていただくため、模擬試験のサービスは含んでおりませんが、他校の模擬試験を受験されるお客様には模擬試験代金を資格スクエアで負担いたします。
※詳細はこちらをご覧ください。

【H29受験者 安心受講】

2017年試験を受験されたお客様で、2017年試験の結果が合格であった場合には本プランの受講料を全額返金いたします。
来年度に向けて、勉強を続けるかどうか迷われているお客様でも、
安心してお申込頂けます。
※詳細はこちらをご覧ください。

講義で生じた「分からない」にもしっかりご対応いたします

オンライン講義では、分からない箇所があっても不明点をそのままにしがちです。
資格スクエアでは、不明点を残さず、皆様をしっかりと合格へ導けるよう、万全のサポート体制を整えております。

講義中に感じた疑問は、講義画面からワンクリックで質問可能。
講師の先生方に加え、司法書士試験に精通した資格スクエアの専任スタッフがあなたの勉強の質問・悩みにいつでもお答えします。
専門的なご質問から受講システムに関する疑問まで、あなたをしっかりとサポートいたします。

より適正で、より本質的なサービスを。
それが資格スクエアです。
※講義内容に関するご質問には5営業日以内にご回答いたします。
※相談ホットライン 03-6459-3975 / info@shikaku-square.com

 

コース内容(講座+教材)

<講座>
・初学者向け基礎講座
・初学者向け記述講座(書式→記述のトンネル講座)
・オリジナル記述問題講座

<教材>
・択一9000肢問題集
・穴埋め先例集
・書式雛形集

【概要】
初学者向け基礎講座(360時間)でしっかりと知識をインプットしながら、
問題集(「書式雛形集」「穴埋め先例集」)で学んだ知識をアウトプットし定着を図ります。

択一対策には過去28年分が掲載されている「択一9000肢問題集」
記述対策には「初学者向け記述講座」「オリジナル記述問題講座」でしっかりと合格まで導きます。

「初学者向け記述講座」では、登記法2科目、計30パターンの登記申請書を書くための解法を学んでいきます。
遠回りをせずに試験に向かえるよう、記述式試験に向けて正しい思考プロセスを習得します。

「オリジナル記述問題講座」では、不動産登記法5問 商業登記法5問を使用し、
難しい記述対策だからこそ動画で解法の手順から丁寧に解説していきます。

他校での模擬試験を受験希望の方には、「模擬試験代金負担制度」で模擬試験まであなたをしっかりサポート。
磐石のコース内容です。

 

勉強の進め方(推奨)

 

<10~12月中旬>
「基礎講座」で、民法、不動産登記法の2科目の基礎を学びます。
基礎講座の知識を定着させるツールとして、「択一9000肢問題集」を積極的に活用しましょう。
演習を中心とした知識定着と、過去問分析を同時に行うことができるため、記憶を着実に定着させながら学習を進めることが可能です。

11月中には不動産登記法を半分まで聞き終える程度で進め、その頃に「初学者向け記述式講座」で不動産登記法で習得した知識をどう記述式試験に昇華させるかを学びます。
記述式の勉強と並行して、「穴埋め先例集」「書式雛形集」を教材を用いて反復することで暗記しましょう。

 

<12月中旬~2月中旬>
「基礎講座」で商法、商業登記法の学習を進めます。
ここでも「択一9000肢問題集」を活用し、知識定着を図りましょう。
この頃までには、民法や商法での知識で複雑な権利関係を紐解き、登記法の決まりに則って書面を作成するまでの実務的な流れをしっかりと理解できるようになります。

1月の後半には、「初学者向け記述式講座」で商業登記法の記述式試験対策を行います。
「穴埋め先例集」「書式雛形集」も同時に反復を繰り返します。

 

<2月中旬~4月>
「択一9000肢問題集」で主要4科目の復習を繰り返しながら、マイナー科目についても知識と過去問を総ざらいしましょう。
マイナー科目は手を拡げるとキリがありません。
過去問の出題実績を見極めながら必要な部分の知識を効率的に習得していきます。

この時期も「択一9000肢問題集」「穴埋め先例集」「書式雛形集」の反復は忘れずに行ってください。

 

<5月~7月>
直前期は演習中心の勉強で過去問を繰り返し解いていきます。
「択一9000肢問題集」の「最新10年分」で近年出題分を2~3回繰り返し解きましょう。

記述式対策では過去問(5年分程度)を繰り返し書きながら解法を理解し「オリジナル記述問題講座」で更に応用力を磨きます。
司法書士試験は午前の部(実体法35問)を2時間、午後の部(手続法35問+記述式2問)を3時間で解ききらなければならず、時間との戦いも大切です。
直前期には休日に本試験と同じ時間割で過去問を繰り返し解いて、時間の感覚も身につけるようにしましょう。
※過去問は法務局のHPより無料でダウンロードが可能です。

勉強のポイント

  • 【10~2月中旬のポイント】
  • ・主要4科目の学習を進め、基礎知識を身につける時期です。

  • ・法律は全体像が把握できて初めて理解できる体系的な学問ですので、分からない箇所があっても立ち止まらず、講義を聞き進めてください。何度も繰り返し周すことにより、結果的に理解のスピードがあがります。

  • ・教材である各種問題集には、合格に充分な量の知識が搭載されています。何度も繰り返し、学習を進めてください。

  • 【2月中旬~4月のポイント】
  • ・主要4科目の復習+マイナー科目の学習を進めてください。

  • 【5~7月のポイント】
  • ・実践力を身につけ、本番に備える時期です。過去問や演習を繰り返しこなしてください。
 

料金・視聴期限

講座名 【2018年向け】初中級者向け合格パック
講座内容 初学者向け基礎講座(360時間)
初学者向け記述講座(書式→記述のトンネル講座)(15時間予定)
オリジナル記述問題講座(5時間予定)
択一9000肢問題集
穴埋め先例集
書式雛形集
視聴期限 司法書士講座:2018年7月末(教材類の表示も7月末まで)
担当講師 三枝りょう先生(初学者向け基礎講座、記述講座)
副田修一先生(オリジナル記述問題講座)
醍醐香先生(オリジナル記述問題講座)
販売価格 148,000円(税込)
※11月終売につき定価158,000円(税込)から10,000円引きの特価

他社受講割、または他資格合格者割をご利用のお客様は、118,400円(税込)
再受講割ご利用のお客様は、103,600 円(税込)でご購入頂けます。
※割引制度に関する詳細はこちらからご覧ください。
お支払い方法 銀行振込
クレジット(一括・分割)
コンビニ決済
学費ローン
テキスト 資格スクエアオリジナルテキスト(オンライン上での提供)
アップロードスケジュール 初学者向けインプット講座:申込時から全講座視聴可能
初学者向け記述講座(書式→記述のトンネル講座):申込時から全講座視聴可能
オリジナル記述問題講座:申込時から全講座視聴可能
択一9000肢問題集:平成28年間分、最新10年間分は公開中。Aランク問題とBランク問題は2018年1月より順次リリース予定
穴埋め先例集:全科目利用可能
書式雛形集:全科目利用可能

 

資格スクエアの司法書士講座は、大手予備校でも導入されている安心・納得の品質

三枝りょう講師による基礎講座はその品質が高く評価され、全国100拠点以上展開する「資格スクール大栄」に司法書士講座本講義として採用されています。
※問題演習機能などのアウトプット演習は資格スクエア独自のシステムです

 

 

お申込の流れ

以下の3ステップでお申し込みいただけます。お申し込み時に何か不明点がございましたら、お問い合わせ窓口03-6459-3975までお気軽にご連絡ください(平日10~19時/土・日・祝10~18時)。

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