資格スクエア

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傾向と対策

想像でハードルを上げないこと

「合格率10%程度」「法律系の資格」などの情報から、行政書士試験を難関試験と捉える人は少なくありません。自分の中でハードルを上げすぎることでプレッシャーとなり、何から手をつけていいのかわからず学習が進まないことも。

また、法律について学習したことがない方が苦手意識を持ったまま学習を始めてしまい、途中で挫折してしまうことも多々あります。

資格スクエアでは

初心者向け講座では、全くゼロから法律を学ぶ方のことだけを考えた入門講義をご用意しました。

初心者に苦手意識を植えつける要因の第1位が、法律独自の専門用語です。それらと身近な事例を結びつけることで、頭の中にクリアなイメージを展開させる。法律の重要な概念が自然と頭の中に入ってきて、その先の学習過程がずっと楽なものとなります。

初心者向けコースはこちら>>

多肢選択問題は、問題演習が鍵

行政書士試験は多肢選択問題を中心に構成されていますが、これらは記述式問題と比べて取り組みやすく、間違えた箇所が明確になるため復習につながりやすいという特徴があります。ある程度知識がついてきた段階で問題演習に取り掛かり、間違えた箇所を潰していってから試験に臨む方も多いと思います。

重要視する予備校がないくらい、問題演習は合格力養成の鍵となっています。

資格スクエアでは

ただ問題演習の数をこなせば良いというわけではありません。自分がどこで何を間違えたか、これが明確になって初めて問題演習の価値が生まれます。

資格スクエアのオンライン問題演習機能は、蓄積された学習履歴・理解を分析することにより、あなたの苦手な問題、あなたに必要な問題を自動で提示してくれます。講義の後に行われる「理解度チェック」が、あなたの理解度の低い問題をあぶり出し、あなた専用の問題演習を自動で作り出してくれるのです。

演習機能を支える仕組みはこちら>>

「民法」と「行政法」から始めよう

行政書士試験は、300点満点中70%以上が「民法」「行政法」の問題で構成されています。最初から全科目に手を出すのではなく、まずこの2つの科目から始めることが重要です。

「民法」「行政法」の知識は残りの科目の理解を促進させますし、「民法」「行政法」は頭に入ってきたぞ、という自信がモチベーション向上につながります。

資格スクエアでは

初心者向けコースでは最初の3〜4ヵ月間、「民法」と「行政法」のインプット・アウトプットをひたすら繰り返すカリキュラムを組んでいます。

条文チェックの癖をつける

行政書士試験の記述試験は、1問40字程度の文字数で、基本的に判例や条例の理解しか問われません。
知識のインプットを行う中で、マメに判例や条例をチェックする癖を作ること。これが記述試験対策において重要になってきます。

資格スクエアでは

法律系学習と言うと、「せわしなく分厚い条文集や参考書引きながら」というイメージを持たれる方もいらっしゃるかもしれません。資格スクエアでは、動画の横に表示されるレジュメ内の条文をクリックするだけで該当箇所を確認することができます。

今まで情報検索に使っていた時間が大幅に削減できるので、学習時間短縮につながります。



資格スクエアの受講システム