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傾向と対策

「民法」と「行政法」から始めよう

行政書士試験は、300点満点中70%以上が「民法」「行政法」の問題で構成されています。最初から全科目に手を出すのではなく、まずこの2つの科目から始めることが重要です。

「民法」「行政法」の知識は残りの科目の理解を促進させますし、「民法」「行政法」は頭に入ってきたぞ、という自信がモチベーション向上につながります。

資格スクエアでは

初心者向けコースでは最初の3〜4ヵ月間、「民法」と「行政法」のインプット・アウトプットをひたすら繰り返すカリキュラムを組んでいます。

条文チェックの癖をつける

行政書士試験の記述試験は、1問40字程度の文字数で、基本的に判例や条例の理解しか問われません。
知識のインプットを行う中で、マメに判例や条例をチェックする癖を作ること。これが記述試験対策において重要になってきます。

資格スクエアでは

法律系学習と言うと、「せわしなく分厚い条文集や参考書引きながら」というイメージを持たれる方もいらっしゃるかもしれません。資格スクエアでは、動画の横に表示されるレジュメ内の条文をクリックするだけで該当箇所を確認することができます。

今まで情報検索に使っていた時間が大幅に削減できるので、学習時間短縮につながります。