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宅建2020未来問合格パック!(民法改正対応済)

未来問とは

未来問とは、過去問をAIに学習させ、今年度の出題問題を予測した模試です

◆過去問をAIに学習させ、今年度の出題問題を予測した模試です。

約30年分の過去問題をAIに学習させ、文章分類エンジンで90個のカテゴリに分類しました。毎年度の出題傾向を学習させ、今年度の出題問題50題を予測したものとなります。50題に選ばれたカテゴリが本試験で出題された問題のカテゴリと一致した率を「カテゴリ的中率」と呼んでいます。宅建試験は問題のおよそ70%に正解すると合格しますが、2019年度の宅建試験のカテゴリー的中率は74%、同2018年度は78%でした。
資格スクエアの「未来問」は第16回日本e-learning大賞において「AI・人工知能特別部門賞」を、第4回IMS JAPAN賞において「優秀賞」を受賞しました。

5点免除(登録講習)キャンペーン 4月30日(木)まで!

5点免除(登録講習)の導入を記念して2種類のコースを準備いたしました!

①5点免除(登録講習)コース ¥73,150

「2020未来問合格パック」と「宅建登録講習」がセットになっているコース
「宅建登録講習」がセットになっているのに、「未来問合格パック」の5%オフの価格です!

②20%オフコース ¥61,600

2020未来問合格パックを20%オフでご購入いただけます。


※1 宅建登録講習は、宅地建物取引業第16条3項に基づいた登録講習機関による講習制度です。宅建業に従事する方を対象に、業務の適正化と資質の向上を図るため、宅建業に関する実用的な知識を習得させることを目的としています。講習を受けて修了試験に合格すると、宅建試験において一部(5問)が免除されます。免除される出題分野は次の通りです。
⑴土地の形質、地積、地目及び種別並びに建物の形質、構造及び種別に関すること(問49、問50)
⑵宅地及び建物の需要に関する法令及び実務に関すること(問46〜問48)
宅建業に従事している方にとっては大きなチャンス。当制度を活用して宅建試験にチャレンジしてください。
◆受講できる方 登録講習申込時から修了時まで宅地建物取引業に従事し、かつ宅建業法48条第1項に規定している従業者証明書の写しを提出できる方

【Youtube】資格スクエア公式チャンネル

宅建2020未来問合格パックの解説動画

2019年度宅建試験にて、AIが出題予測をした模試「未来問」(※1)のカテゴリー的中率(※2)はなんと 74%
2018年度のカテゴリー的中率は 78%であり、 2年連続で高い的中率を維持しています。
※1 AIが過去問の出題傾向を学習することにより、当年度の本試験問題を予測した模試です。
※2 約30年分の過去問題をAIに学習させ、文章分類エンジンで93個のカテゴリーに分類。さらに毎年度の出題傾向を学習させ、今年度の出題問題50題を予測し模試を作成。
50題に選ばれたカテゴリーが本試験で出題された問題のカテゴリーと一致した率を「カテゴリー的中率」と呼んでいます。

※上記合格率は宅建試験合格発表後に受講生にメールにてアンケートを実施し、集計したデータです。2019年12月11日までの判明分となります。

お申し込みはこちら >

宅建2020未来問合格パック

講座名 「宅建2020未来問合格パック」(民法改正に対応済)
コンセプト

満点を取る必要はありません。限られた「合格に必要な知識」、つまり、過去に本試験で形を変えて
繰り返し出題されている「合格に必要な知識」を徹底的に身につけることに重点を置いています。

講座内容

インプット講座(約50時間)
アウトプット講座(約40時間)
直前対策講座(約10時間)
未来問(2,3回目)(問題・解答・解説)

*未来問(2,3回目)の問題・解答・解説はWEB上にてご覧いただけます。
*未来問1回目の問題・解答・解説はWEB上にて無料で配布いたします。
*テキスト(クラウド宅建士OUTPUT問題集 2500円+税)が無料で送付されます。

配信スケジュール

・2020年向けインプット講座:2020年3月配信開始予定
・2020年向けアウトプット講座:2020年4月配信開始予定
・直前対策講座:2020年8月配信開始予定
・未来問2回目:2020年9月配信予定
・未来問3回目:2020年9月配信予定

※配信スケジュールは変更になる可能性がございます。

※2020年度版の講座がリリースされるまでは、2019年度版インプット講座、アウトプット講座をご覧いただけます。

視聴期限 2020年10月末
担当講師 田中祐介
価格 77,000円(税込)(各種割引あり)

お申し込みはこちら >

講師紹介:田中祐介講師

田中祐介講師

プロフィール

法律のエキスパートである司法書士として働きながら、資格スクエアでは宅建講座の講師を勤める。
司法書士のほかにも行政書士、宅建の資格を有する。
初学者にも分かりやすい丁寧な授業進行と好評。

来歴

学歴なし職歴なしお金なしの状態から独学で見事に司法書士に合格する。
その他行政書士、宅建にも合格している。

<田中祐介講師の合格年>
平成23年度 行政書士合格
  ↓
平成25年度 司法書士合格(点数255点 10番台で合格!)
  ↓
平成26年 宅建士合格

田中講師に質問してみました!

Q.司法書士、宅建、行政書士と複数の資格を取得しようと思った理由を教えてください。

A.宅建の資格は司法書士として仕事をする上で、不動産の取引に立ち会うことも多いので知識の必要性を感じたからです。
行政書士は、ステップアップするため司法書士の前段階で挑戦してみたという感じです。

Q.なにか独自の勉強法などございますか?

A.独学で資格を取得したので、購入したテキストをすべて裁断し、スキャナーで読み取り、
7インチタブレットで仕事中いつも全教科持ち歩いて、歩きながら勉強
していました笑。 暗記事項はスマホの単語帳アプリを使用。
特徴といえばこんなところだと思います。もう電源がつかなくなった「Nexus7」ですが、感謝しきれず未だに処分できないですね。

Q.授業を進める際に心がけている点はありますか?

A.法律用語をどのように一般的な用語に変換して伝えるか。をよく考えています。
理解を深めるには「簡単に言ってしまえば○○」といった第一歩の理解が重要だと思っています。

Q.資格の勉強をしているときに苦労したことはありますか?

A.働きながら勉強する状況でした。しかもフリーターのような立場でしたので平日フルタイムで働いて、夜は勉強。
金曜日、土曜日は深夜から朝まで居酒屋さんでアルバイトもしていました。 特に金曜はフルタイムで働いた後、直行で居酒屋バイト。
これは睡眠時間も少なく体もキツかったですし、受験生として勉強できない不安との戦いでもありました。
これを2年間続けたのは自信にもなりましたが、闇歴史ですね。

Q.ご自身の強みや自慢できる点をぜひ教えてください。

A.私は高卒で、大学で法律を学んだ経験はありませんし、お金も全くなく予備校に通うこともできませんでした(銀行の資格ローンも断られました笑)。 全くの知識ゼロの状況を知っていますし、今、同じように苦労されている方がどのように少しづつ知識を積み上げていくべきか。も自分なりに考えがあります

最後に受講生の方に一言お願いいたします!

境遇に差はあっても、時間の量はみんな平等です。時間の使い方だけで勝負!の方でもここまではやれます

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