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2018年向け宅建プラン

終売セール30%オフにつきまして、7月31日で終了するため、お得なこの機会にぜひお申し込み下さい!

*テキスト無料プレゼントキャンペーンにつきましては在庫5冊がなくなり次第終了とさせて頂きます。

 

パックプランの詳細

講座名 【2018年向け】宅建合格パック
講座内容
インプット講座(約50時間)
アウトプット講座(約40時間)
直前対策講座(約10時間)
*問題演習機能・質問機能を省き、価格を抑えたプランとなっております。
視聴期限 2018年10月末
担当講師 田中祐介
販売価格
45,360円(税込)終売セール7月31日まで!
お支払い方法
銀行振込
クレジット(一括・分割)
コンビニ決済
学費ローン
テキスト
・オリジナルレジュメ
*講義にオンラインレジュメとして添付されております。
宅建レジュメ
・2018年版クラウド宅建士TWINS Vol.1 & vol.2
*受講にあたっては、こちらの書籍をご準備ください。
クラウド宅建士vol.1 クラウド宅建士vol.2
⇒テキスト無料プレゼントキャンペーン:在庫なくなり次第終了

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パックプランの紹介

 

こんな方におすすめ

テストに出るところのみを勉強したい

短期間で一発合格したい

スキマ時間をうまく活用したい

 

パックプランの魅力①インプット講座

宅建試験の勉強は範囲は広いのにテストではマークシート形式で50問しか問われません。
無駄な部分に力を入れてしまって非効率的な勉強をしていては合格するのに時間をかなり要してしまう上、合格率もかなり下がってしまいます。
そこでこのパックプランではあえて重要ではない分野はばっさり割愛しています。その分テストでよく問われる頻出問題については他の分野よりも丁寧に解説いたします。

宅建の勉強において最も重要なことは満点を目指さないことです。宅建のテストでは7割を取れれば確実に合格ができます。
当講座では満点を目指さない、しかし、確実に合格点を取るというコンセプトとなっています。
また、講義は単元ごとに区切っているので、 1講義5~30分と通勤・通学などのスキマ時間を使用しての学習が可能ですので、効率よく学習を進められます。

 

2018年向け宅建プラン

 

パックプランの魅力②アウトプット講座

宅建の勉強においてインプットよりさらに大事と言われているのがアウトプットです。
多くの受験生は授業や教科書で学んだ知識を、つまり頭の中にインプットした知識をそのままにしてしまいます。これでは知識は定着しません。
当講座の最大の特徴はテキストを読んでから問題を解くという従来のアウトプットではなく実際に出題された問題の周辺知識をインプットしその知識をアウトプットすることです。
宅建の試験では過去問からの焼き増し、つまり同じような問題が7~8割問われます。このアウトプット講座では過去問頻出問題を抜粋し、そしてその周辺知識をインプットすることでさらにムダを省き、効率的に合格することを手助けさせていただきます。

2018年向け宅建プラン

パックプランの魅力③資格スクエアオリジナルテキスト&レジュメ

資格スクエアでは短期間で効率的に合格するためにオリジナルのテキスト、レジュメを使用しています。
試験で最大の点数の稼ぎどころである宅建行法と法令上の制限受験生がもっともつまずきやすい権利関係と税その他。これらの分野を勉強のスペシャリスト「鬼頭政人」氏がプロデュースした、時間の無い人でもこの二冊で合格点に到達できる「2018年版クラウド宅建士TWINS Vol.1 & vol.2」を使用します。

また、オリジナルレジュメは白黒の文字だけでなく様々なカラーやイラストを用いることで法律を「見える化」することにより、イメージで覚えられるようになります。
初学生にも分かりやすい、まさに受験生にとって最高の教材となっています。

宅建レジュメ

直前対策講座とは?

過去問からの焼き増しが7~8割を占めるということは、重要な部分とそうではない部分がはっきりします。
そこでこの直前対策講座では「高頻出問題」「受験生が間違えやすい問題」を選抜して丁寧に解説いたします。独学ではなかなか気づけない宅建試験のクセをこの講座によりつかむことができ、試験直前からでも5点アップを狙えます!

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パックプラン配信スケジュール

宅建パックプラン配信スケジュール

1月下旬~2月下旬「宅建行法 インプット・アウトプット講座」

宅建試験で50点満点の内20点も出題され、この分野ができるかできないかで合否に大きく関わってきます。
まずは宅建行法をしっかりと押さえ、合格への第一歩を踏み出しましょう。

3月初旬~3月下旬「法令上の制限 インプット・アウトプット講座」

この「法令上の制限」は50点満点の内8点出題されます。
この分野は比較的理解しやすく、正解しやすい分野です。多くの受験生が正解してくる分野なのでこの分野も着実に点数を取っていきましょう。

3月下旬~6月下旬「権利関係 インプット・アウトプット講座」

「権利関係」は扱われる言葉が非常に難解で、多くの受験生はこの範囲でつまずいてしまいます
さらに宅建試験では14点も出題されかなり比重の重い分野となっています。そこで3ヶ月と長い時間をかけて丁寧に、そして試験でよく問われるものを中心に講座を進めていきます。効率よく進めることが肝となっています。

7月初旬~7月下旬「税法その他知識 インプット・アウトプット講座」

「税法・その他知識」は8点分出題されます。多くの受験生はこの分野を甘く見がちですが8点と意外と比重が重い分野です。
こちらの分野もしっかりとカバーすることで確実に合格を掴み取りましょう。

9月「直前対策講座」

いよいよ試験直前期となります。直前だからこそやみくもにやるのではなく、頻出問題を解くこと、過去問を解くことが大事です。
この直前対策講座で最後の仕上げをし、しっかりと試験に臨みましょう。

例えば7月からパックプランを始めた方は権利関係までのインプット講座アウトプット講座を一気に見ることもできます!

資格スクエアが選ばれる理由

【オンラインによる超効率学習

オンラインだからこそ自分のスピードで進められます。また、聞き逃した部分は何度でも視聴可能!
さらに、1周したあとは、2周目以降自分の苦手な部分のみを視聴可能。21段階の倍速機能を使用すれば1時間の講義が最大20分まで短縮できます。二周目以降は、1.2倍速で視聴なんてことも可能!

宅建講座

【これだけの充実内容なのに超低価格

資格スクエアは大手予備校に比べて3分の1という超低価格でサービスを提供しています。
これは、校舎やパンフレット、人件費といった受講生とはまったく関係の無い費用を削り、その分講座に費用をかけることができています。
そのため、これだけの充実内容を超低価格で提供し続けることができています。

宅建価格

 

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講師紹介:田中祐介講師

田中祐介講師

司法書士・行政書士・宅建と難関資格に多数合格

プロフィール

法律のエキスパートである司法書士として働きながら、資格スクエアでは宅建講座の講師を勤める。

司法書士のほかにも行政書士、宅建の資格を有する。

初学者にも分かりやすい丁寧な授業進行と好評。

 

来歴

学歴なし職歴なしお金なしの状態から独学で見事に司法書士に合格する。その他行政書士、宅建にも合格している。

<田中祐介講師の合格年>

平成23年度 行政書士合格

平成25年度 司法書士合格(点数255点 10番台で合格!)

平成26年 宅建士合格

 

田中講師に質問してみました!

Q.司法書士、宅建、行政書士と複数の資格を取得しようと思った理由を教えてください。

A.宅建の資格は司法書士として仕事をする上で、不動産の取引に立ち会うことも多いので知識の必要性を感じたからです。 行政書士は、ステップアップするため司法書士の前段階で挑戦してみたという感じです。

 

Q.なにか独自の勉強法などございますか?

A.独学で資格を取得したので、購入したテキストをすべて裁断し、スキャナーで読み取り、7インチタブレットで仕事中いつも全教科持ち歩いて、歩きながら勉強していました笑。 暗記事項はスマホの単語帳アプリを使用。特徴といえばこんなところだと思います。もう電源がつかなくなった「Nexus7」ですが、感謝しきれず未だに処分できないですね。

 

Q.授業を進める際に心がけている点はありますか?

A.法律用語をどのように一般的な用語に変換して伝えるか。をよく考えています。 理解を深めるには「簡単に言ってしまえば○○」といった第一歩の理解が重要だと思っています。

 

Q.資格の勉強をしているときに苦労したことはありますか?

A.働きながら勉強する状況でした。しかもフリーターのような立場でしたので平日フルタイムで働いて、夜は勉強。金曜日、土曜日は深夜から朝まで居酒屋さんでアルバイトもしていました。 特に金曜はフルタイムで働いた後、直行で居酒屋バイト。これは睡眠時間も少なく体もキツかったですし、受験生として勉強できない不安との戦いでもありました。 これを2年間続けたのは自信にもなりましたが、闇歴史ですね。

 

Q.ご自身の強みや自慢できる点をぜひ教えてください。

A.私は高卒で、大学で法律を学んだ経験はありませんし、お金も全くなく予備校に通うこともできませんでした(銀行の資格ローンも断られました笑)。 全くの知識ゼロの状況を知っていますし、今、同じように苦労されている方がどのように少しづつ知識を積み上げていくべきか。も自分なりに考えがあります

 

最後に受講生の方に一言お願いいたします!

境遇に差はあっても、時間の量はみんな平等です。時間の使い方だけで勝負!の方でもここまではやれます

合格者の声

寺田優希様

宅建を目指したきっかけ

宅建を目指したきっかけは、元々、主人が先に宅建の勉強をしていたので、「どうせ教材を買うなら一緒にやってみないか。」という誘いがきっかけでした。 「不動産のことなんて何も知らないけど、知識としてあったら将来役に立ちそう。」 「国家資格で不動産会社への転職にも有利かも。」 そんな軽い気持ちで始めた勉強でしたが、当時子供がまだ1歳になったばかりで、仕事や育児、家事もしながら宅建の勉強に取り組むというのは、想像以上に時間的制約が大きく難しかったです。1年目は勉強が追いつかず、合格点まであと2点足らずで不合格となり、とても悔しい思いをしました。2年目では効率的な時間の使い方をしなければと思い、資格スクエアの受講を決めました。

 

資格スクエアを選んだ理由

共働きで幼い子供がいると、ベビーシッターでもいない限り、そのほとんどの時間を自分の為には使えません。ですので、残された貴重なスキマ時間を有効活用する必要がありました。 そこで出会ったのが資格スクエアです。大手予備校のように一度の講義に1〜2時間もかからず、10〜30分程度の短い講義を沢山配信されているので、スキマ時間に大活躍しました。また、わざわざ講義の為にPCを立ち上げる必要もなく、動画再生も問題も全てスマホで出来る点が魅力でした。そして1番ありがたかったのは、毎日重いテキストを何冊も持って仕事に出勤しなくてもいい点でした。朝、子供を抱え、保育園の荷物、仕事の荷物、ごみ捨てとある中で、さらに宅建の分厚いテキストをカバンに入れるなんて…ムリ!と思っていたので(1回目の受験の時は毎日入れていました…。)、スマホ1台で勉強できで本当に助かりました。

中川幸雄様

振り返って有効だったと思う自身の勉強法

勉強は楽しくなれば勝ち。そこからは「1度講義を聞いてから教材で再現する」という方式で、どんどん知識が頭に入っていった気がします。最終的には過去問を買い足しましたが、過去問を基にしたアウトプットの講座も付いていたため、大部分は講座の教材だけで勉強しました。 迎えた試験当日、急造ではあるものの愛着のあるレジメだけを持っていきました。まっ白な“まとめ本”を持っている受験生も多かったですが、その様子を見て安心して受験することができました。結果は40点(35点で合格)で自己採点の時点で合格を確信できる結果となりました。

資格スクエアを選んだ理由

私が資格スクエアを選んだ理由は、行政書士の講義がとにかく分かりやすかったためです。加えて、他の予備校に比べ格安の費用で有名講師の講義を受けられることも大変魅力的でした。 既に試験3か月前、面倒くさがりの私には効率の良い勉強が必要でした。独学も少しは考えましたが、こうした状況からすぐに講座を申し込みました。

現役受験生に向けてのアドバイス

こうした成功体験は、いつの間にか失いかけていた、自信と勇気を与え、目標を再確認させてくれました。「さらに実力をつけて一人前の法律家になろう!」宅建士受験前より前向きな気持ちが湧いてきます。 皆さんにもこうした自己実現の喜びを体験してほしい。資格スクエアは、その方途を明確に(しかも格安で)提供してくれます。少しでも宅建士に興味のある方は、資格スクエアの講座を武器として、挑戦してみてはいかがでしょうか。

A様

宅建を目指したきっかけ

私は不動産が好きで宅建に興味を持っていました。2015年に宅建士が士業になり、宅建士取得は転職にも有利になることから、宅建士を目指すことに決めました。今回、2度目の受験で合格したのですが、ネットで合格が分かったときは、足掛け2年間の勉強からの開放感、達成感に包まれ、心から嬉しかったです。

資格スクエアを選んだ理由・感想

宅建の受験は去年に続き、今年2度目でした。1度目の昨年は、独学で大手予備校の答練と模試を受けて受験したものの、知識のインプットも、過去問の検討も不十分だったため、結果は不合格でした。2度目の今年は絶対合格をしようと固く心に決め、まずは周りに今年絶対に合格することを宣言しました。 しかし、仕事に追われ、独学では今年も不合格になってしまう、予備校で効率的に知識の再確認をしようと思うに至り、講座の受講を決めました。とはいっても、働きながら予備校の通学時間を捻出することは難しく、通勤時間や隙間時間を有効に使って勉強したいと考え、スマホで受講できる通信講座を比較検討しました。資格スクエアの宅建講座は、大手予備校の講座と比べると圧倒的に価格が安いにもかかわらず適度な講義量があり、ネットでの通信講座に特化しているだけあってスマホでも使いやすく、「キャッシュバックキャンペーン」も魅力的だったこともあり、受講を決めました。

現役受験生に向けてのアドバイス

宅建を目指される方は社会人の方が多いと思いますが、社会人の資格取得は時間との戦いであり、限られた時間の中で、効率的な勉強することが重要です。とはいっても、仕事をしながらでは、効率的な学習の模索も、まとまった時間の確保も難しいと思います。資格スクエアの宅建講座は、少ない時間で試験に出るところを重点的に学習できるようにカリキュラムが作られており、スマホでの視聴もできるため、時間を上手に使って計画的に受講していれば、他の教材に手を広げなくても着実に知識がつくと感じました。また、スマホでの学習もできるので、隙間時間を使って短期間で効率的に勉強したいと考えている社会人の受験者におすすめだと思います。仕事をしながらの受験勉強は、時に辛く、投げ出したくなるときもありました。しかし、それだけに合格したときは、学生時代の合格とは違う喜びがありました。宅建を目指すと決めたからには、絶対に合格するんだという気持ちと最後まであきらめない気力をもって、合格を勝ち取ってください。

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よくあるご質問

いつから勉強を開始すべきでしょうか?

全ての資格試験に共通していることですが、勉強開始は1日でも早い方がいいです。受講を検討している方のお話を聞くと、時々「1か月間悩んでいます」とのご相談を頂くのですが、その期間を勉強に充てていれば合格の可能性はグッと上がったはずであり、大変勿体ないと毎回感じております。短期間での合格をサポートする資格スクエアでは、1日でも早い勉強のスタートを奨励しておりますので、もし悩みがある場合は受講相談よりご連絡頂き、すぐに悩みを解消して勉強を開始して下さい。

オンラインでの学習が続くのか不安です。

オンラインでの学習はいつでもどこでも学習できる利便性がある反面、孤独な面もあります。そこで資格スクエアでは電話やメールでの学習相談を行っています。ご自身の学習に不安な点が出た際には電話やメールでお気軽にご相談ください!

私のような学歴で宅建士試験に合格できるのでしょうか?

宅建士試験に関わらず、資格に学歴は関係ありません。宅建士試験を受験する人の中には大学に行っていない方もいらっしゃいます。学歴など気にせず、どんどんチャレンジしてみてください!