資格スクエアの司法試験・予備試験講座を評判・口コミは?|料金や合格率まで解説

司法試験・予備試験講座 資格スクエアの評判は? 予備試験
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講師

科目担任制を採用。民法・民事訴訟法は樋田早紀講師、刑法・刑事訴訟法は斉藤伸明講師、商法は佐々木一彦講師、憲法・行政法は宮武広講師が担当。

オンライン対応

スマホ・PC・タブレットで講義視聴や演習を進められます。短答攻略クエストやAI添削などのアウトプット教材も用意されており、スキマ時間に学習を進めたい社会人にも使いやすい設計です。

合格実績

資格スクエア予備試験講座受講生の令和4年〜7年の平均最終合格率は21.7%で、同期間の受験者全体の平均最終合格率3.6%の6.03倍。

※資格スクエア受講生の数値は受講生アンケート、受験者全体の数値は法務省発表の令和4年〜7年度司法試験予備試験結果をもとにした資格スクエア公表値です。

科目担任制で専門領域ごとの講師が担当

資格スクエアでは、基本7科目について科目担任制を採用しています。

民法・民事訴訟法は樋田早紀講師、刑法・刑事訴訟法は斉藤伸明講師、商法は佐々木一彦講師、憲法・行政法は宮武広講師が担当しています。

科目ごとに担当講師が分かれているため、それぞれの専門領域に応じた講義を受けられる点が特徴です。

資格スクエアの学習システムで利用できる機能紹介

資格スクエアでは、動画講義や論文添削に加え、短答対策アプリ「短答攻略クエスト」を利用できます。主な機能は以下のとおりです。

  • 正答率の可視化機能:自分の理解度を把握しやすい
  • 苦手問題の絞り込み機能:間違えた問題を重点的に復習できる
  • 関連講義への遷移機能:問題演習中に理解が曖昧な論点をすぐ復習できる

特に、問題演習から関連講義へスムーズに移動できる点は資格スクエアの学習システムの特徴です。

解けなかった問題をその場で復習できるため、「演習→復習→再演習」のサイクルを回しながら学習を進められます。

予備試験講座の合格実績はどこを見て比較するべきか

予備試験講座を比較する際は、単純な合格者数だけでなく、合格率の集計対象や算出期間まで確認することが重要です。

資格スクエア予備試験講座受講生の令和4年〜7年の平均最終合格率は21.7%で、同期間の受験者全体の平均最終合格率3.6%の6.03倍と案内されています。

※資格スクエア受講生の数値は受講生アンケート、受験者全体の数値は法務省発表の令和4年〜7年度司法試験予備試験結果をもとにした資格スクエア公表値です。

資格スクエアでは合格体験記も公開されているため、数字だけでなく、受講生がどの講義・教材・サポートをどのように使ったかも確認して比較するとよいでしょう。

877,800円(税込/合格フルパッケージ)。料金だけでなく、講義範囲・添削・質問対応などを含めて他社と比較しましょう。

※講座料金や販売状況、キャンペーン内容は変更される可能性があるため、申込前に公式サイトで最新情報を確認してください。

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