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資格スクエア・予備試験講座の特徴

合格パックの特徴

 

画像をクリックすると、テキストサンプルをご覧いただけます。

4期から資格スクエアのテキストは全面カラーに刷新。判例やわかりにくい概念については、図や表もふんだんに入れ込み、初学者の方でも勉強しやすいテキストを心がけました。

予備試験や司法試験では、難しい法律用語がたくさん出てきます。資格スクエアでは、高野講師、吉野講師、岡嶋講師といった講師陣に加え、予備試験合格者、司法試験合格者のスタッフ多数で、「ここに図は必要ないか」「この概念はわかりにくいのではないか」といった議論を重ね、4期のテキストを作成しました。

その結果、見た目だけでなく、最新の予備試験のトレンドに沿った内容に刷新されました。

近年の予備試験では、細かな学説な判例の比較などは問われない一方で、決まった論点が集中的に何度も問われる傾向にあります。資格スクエアのテキストでは、こうした出題傾向を踏まえ、コンパクトかつメリハリのきいたテキストになっています。

効率よく学習したい初学者の方にとってこれ以上のテキストはありません。

資格スクエアの論文講座の答案例は、最年少合格者・超上位合格者が作成しています。
これらの答案の特徴は「コンパクトな論述」。予備試験においては、従来の学説の対立に拘泥する旧来型の答案のスタイルではなく、「短い論証を用いる」「記述に濃淡をつけて書く」スタイルが高く評価されます。

さらに、資格スクエアの論文攻略講座の答案作成者は皆、短い勉強期間で合格された方々ですので、膨大な勉強時間を使って、知識を詰め込むという勉強方法は用いておりません。暗記量を減らし、ポイントを押させ効率よく勉強することで合格を掴みとっています。忙しい社会人・学生の方にはぜひ真似をして頂きたい答案例です。

予備試験受験業界で初めて、予備試験合格者による基幹講座が誕生しました。 論文攻略講座を担当する岡嶋講師は、資格スクエアで従前から予備試験講座の講義を担当し、豪胆な喋り口調とは裏腹に精緻な問題分析が受講生から大好評です。また、予備試験の勉強法から司法修習生の日常までを語る講師ブログは予備試験・司法試験講師の中でアクセス数はダントツNO.1。ぜひ岡嶋講師が担当する論文講座を受講してみてください。

インプット講座は、受験生のつまづくポイントについての豊富な経験を有するベテラン講師が、論文式対策を中心としたアウトプット講座は、最新の傾向を把握し、実際に予備試験を受けて合格した講師が担当することが、学習上最適です。

なぜ講師が予備試験合格者の方がいいのでしょうか?

論文攻略講座の講師は、4期から予備試験合格者の岡嶋講師になりました。予備試験は、今の司法試験とも、旧司法試験とも異なる試験です。求められるレベルは同じでも、試験形式、試験時間、受験生のレベルが違うのです。

予備試験のことを一番よくわかっているのは、実際に予備試験を受けて、論文答案を採点してもらった人、つまり予備試験合格者にほかなりません。「このくらいの答案であればC評価(上位半分)」といった予備試験の肌感を最もよく理解しているのが予備試験合格者なのです。

まず、基礎攻略講座、論文攻略講座の講義は、予備試験の最新の傾向を踏まえて、必要な部分だけを重点的に講義しています。具体例を豊富に使い、合格者の頭の中を可視化することで、短い時間での理解を可能にしました。

また、講義時間数は大手予備校の半分程度である400時間。しかも、最大3倍までの倍速再生機能を用意していますので、例えば1.5倍速で聞くことで、実は250時間程度で全ての講義を1周することができてしまうのです。大手予備校で対面の講義を聞くのに比べて、3分の1程度の時間で講義を1周することができ、余った時間は問題演習にあてることができます。

講義を聴くだけで満足することなく、そこから先の問題演習の時間までをも見据えた、本質的な実力をつけるための講義です。

 

  従来の予備校 資格スクエア
学習スタイル 講義中心 問題演習を中心とした独学
学習方法 毎週固定された時間に通学をする いつでもどこでも何度でも受講が可能
合格するまでに最低限必要な期間 2年以上 1年間での合格も可能
主な演習教材 予備校作成のオリジナル問題を多用 司法試験・予備試験の過去問中心
費用 120万円以上 30万円〜50万円

 

「独学」を基礎に据えた初の予備試験・司法試験対策予備校です

 


資格スクエア予備試験講座は、業界ではじめて、自学自習=独学を中心とした学習を推進する予備校です。
資格スクエアでは、予備試験・司法試験講座開講にあたり、合格者に対して徹底的にヒアリングを実施しました。その中で「自学自習の時間がそのほとんどを占める」という事実が浮かび上がって来ました。それもそのはず、予備試験は非常に試験範囲が広いので、一度講義を聞いただけでは、問題を解けるようにはなりません。徹底したインプットとアプトプットの繰り返しが予備試験合格への唯一の道です。

従来の予備校型の講義時間数はとても膨大でした。講義を聞いた上で、自学自習の時間を確保するとなると、よほど時間のある学習時間を確保できる専業受験生の方しか合格ができない、という状況になっています。この状況を変革するのが、資格スクエアのオンライン講座です。
資格スクエアでは、講義時間数を司法試験・予備試験合格に必要十分な量にまで圧縮。その結果、残りの時間をテキストを読んだり、問題演習の時間を確保するという自学自習に当てることができるようになりました。「独学を中心に据えた予備試験講座」、資格スクエア・予備試験講座です。

 

いつでもどこでも可能なオンライン学習

 

従来の予備校では、1週間に何度も校舎に通う必要がありました。これに対して資格スクエアの予備試験講座では、いつでもどこでも受けることができます。通学の時間も勉強に当てることができますし、急な予定が入ってしまったとしても、翌日や翌々日にまとめて受講、といった自分にスケジュールに即した学習が可能となります。

さらに、資格スクエアでは、オンラインの学習システムに特化することで、単に動画を流すだけではない、オンラインで学習が効率よく完結する勉強法をご提供することができました。講義を見ながらレジュメに書き込みができたり、質問ができたり、単語帳が作れたり。オンラインだからこそできる、手軽な学習機能が盛りだくさん。他社との違いを是非体感してみてください。

 

オンライン講義だからこそ可能となる短期合格

 

従来の予備校は、2年間かけて膨大な授業を1周する、というスタイルが通常です。オンデマンド配信がある場合でも、校舎で実施された講義を配信するスタイルなので、2年間かけて一通り学習するという学習計画に変わりはありません。講義を聞いてから十分な演習を積もうとすると、3年・4年と合格までに膨大な時間がかかってしまう場合がほとんどです。

これに対して、資格スクエアはオンライン専業。講義の今年の10月末までに全講座のリリースされますので、自分のペースでどんどん学習を進めることができます。従来では不可能だった、1年といった短期間での合格が可能となるのも、オンライン専業予備校である資格スクエアならではです。

 

徹底した過去問対策

 

予備試験・司法試験の問題は、著名な学者の先生や弁護士・検察官・裁判官といった先生方が、1年間かけて、練りに練って作成される問題です。解けば解くほど、深みがあり、新たな発見があります。残念ながら、予備校の作成するオリジナル問題と予備試験の過去問では、質の面で大きな開きがあります。予備試験の受験を控えたみなさまがトライすべきは、とにかく過去問を潰すことに他なりません。

さらに、過去問を解くことによって、出題の傾向を探ることができるようになりますし、合格に必要なレベルがどこか、ということを意識してインプットを行うことができるようにもなります。
資格スクエアの予備試験講座では、過去問及びその類題を出題の基礎とし、それ以外の問題演習は行っておりません。解くべき問題数を絞るとともに、限定された問題を絞るために必要な時間をかけることで、短期間での予備試験合格が可能となるのです。

 

これだけ詰まってこの価格!

 

資格スクエアでは学習の質に直接関係のない、分厚いパンフレットや大きな校舎、人件費を可能な限り削減し、逆に教育の質を上げるためには、従来の予備校以上に費用をかけて講座を作っています。

資格スクエアは、挑戦したいと思った人がすぐに挑戦できる価格にしていますので、大手予備校よりも質の高い内容の講座を、大手予備校の3分の1程度の価格で提供することに成功しました。

予備試験合格に必要なポイントを網羅した、コストパフォーマンスの高い資格スクエアの講座を是非体験してください。