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AI添削の接続機能も開発中!
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資格スクエアはCBT対策システムを、試験本番で使用されるシステムの開発を担当した
コンバイン株式会社と共同開発。
法務省公表の体験版に基づき、本番環境を忠実に再現したシステムを提供します。
従来、手書きで行われてきた司法試験・予備試験の論文式試験が、令和8年度(2026年度)からコンピュータで受験するCBT方式に変わります。
この変更は、受験者の利便性向上や試験関係者の負担軽減を目的とした、試験のデジタル化推進の一環として実施されるものです。
試験本番に向けて法律知識を十分に学んでも、システムの操作に手間取れば本来の実力を発揮できません。
これらは、実際にCBTシステムを利用して慣れる必要があります。
試験本番で使用されるCBTシステムの開発を担当したコンバイン株式会社と資格スクエアが共同開発。
法務省が公表している体験版の仕様に基づき、本番環境を忠実に再現しています。

現在、資格スクエアの司法試験予備試験講座で提供している司法試験及び予備試験の過去問がCBTシステムで演習可能です。
文字数や作成日時などの答案概要や、作成した答案内容をマイページ内に保存可能。
学習の振り返りにお役立ていただけます。

CBTシステムで作成した答案を、そのままAI添削に提出できる機能を開発中。
答案作成から、添削、フィードバックまでの論文対策がよりシームレスに!

資格スクエアでは、論文対策機能として『AI添削・基礎問』『AI添削・予備試験』を提供中。
あなたの答案をAIが添削します。
通常最低でも2~3日かかる「添削→結果返却」までのフローをAI添削により最短1分でフィードバック。
今の自分に足りない点を把握するとともに、客観的な採点で成長を実感することができます。

単一の論点かつ短文事例問題集で1問あたりの演習にかかる時間は約20~30分ほど。
一般的な問題集に比べて低い難易度で問題が設計されています。
インプットが終わった段階、あるいは、インプットと同時並行で取り組むことで、学んだ知識を整理しながら論文の基礎力を完成させ、過去問などの本番レベルの問題に取り組めるレベルまで実力を引き上げます。

CBT対策の機能にとどまらず、論文対策を一括サポートする『論文攻略クエスト』として、さらに便利な機能を開発中。
さらに、近日中に「短答式試験対策CBTシステム」もリリース予定です。
CBT対策システム『論文攻略クエスト』は司法試験・予備試験の過去問添削が受けられる以下のプランでお使いいただけます。
資格スクエアは創業以来、オンライン学習とテクノロジーを融合したEdTech(Education × Technology)の分野で法律教育を提供してきました。
テクノロジーを活用した学習環境の提供実績
CBTシステムとAI添削を組み合わせた「論文攻略クエスト」ので、受験生の皆様をさらに強力にサポートしてまいります。
もっと詳しく知りたい!