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WEBスクーリング

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WEBスクーリングとは

 

WEBスクーリングとは、講師の生授業がオンライン上で聴けて質問も出来る「双方向型の講義」を行う業界初のシステムです。「一人ではなかなか講義が続けられない」「本当は校舎に通って勉強したいんだけど...」そんな悩みを解決するのが資格スクエアの「WEBスクーリング」。

家にいながら、カフェにいながらにして双方向型の授業を行い、講師の先生に直接質問や回答ができるWEBスクーリング。予備試験合格という同じ志をもつ仲間とのふれあいの場ともなり、オンライン上で、学校に通っているかのような体験をすることができます。

いつでもどこでも何度でも学習ができるオンライン講義のメリットと、通学型講義の良いところだけを掛け合わせた資格学習の最高到達点であるWEBスクーリング。ぜひ受講してみてください。

WEBスクーリング3つのポイント

  • 学習のペースがつかめる
  • 講師とのコミュニケーションで理解度アップ
  • 自分の勉強の進捗がわかる
学習のペースがつかめる

WEBスクーリングは基礎攻略講座のペースに合わせて開催します。「この日までに民法の債権分野を終える!」といった明確な指標ができるから、日々の学習のペースをつかむことができます。

 
 

 

講師とのコミュニケーションで理解度アップ

WEBスクーリングは双方向型。生徒の回答を元に講師が講義を展開していきます。取り上げられた回答は、講師によってどんどん深堀りされていくので、理解度が飛躍的に高まります。

自分の勉強の進捗がわかる

一人で勉強をしていると、自分の立ち位置が分からなくなりがちです。自分ができているのか、できていないのか、不安になるかもしれません。WEBスクーリングでは、周囲の回答も閲覧できるから、自分の勉強の進捗具合を確かめることができます。

カリキュラム

第1回(知識無し!いきなり過去問~基礎知識の重要性を知ろう~)・第2回(高野のツールボックス~勉強法のアイデア)WEBスクーリングは公開での実施となります。WEBスクーリングをすでにご受講頂いております受講生の皆様はもちろん、受講を迷われているお客様も奮ってご参加くださいませ。皆様のご参加お待ちしております。

     
テーマ 日時
知識無し!いきなり過去問~基礎知識の重要性を知ろう~(公開) 2017/1/18(水)20:00
高野のツールボックス~勉強法のアイデア(公開) 2017/2/25(土)20:00
人権なんて~答案フォーマット 2017/3/27(月)<20:00
短答過去問とのつきあい方 2017/4/24(月)20:00
民法の作法~その思考パターン~ 2017/5/22(月)20:00
刑法のコア論証 2017/6/26(月)20:00
論文試験まであと1年! 2017/7/24(月)20:00
会社法、その制度趣旨 2017/8/28(月)20:00
アクティブ民訴~もう「眠素」なんていわせない! 2017/9/25(月)20:00
スッキリ!刑訴~黒いカバン 2017/10/23(月)20:00
みえてきたぞ行政法 2017/11/27(月)20:00
そして、これから 2017/12/25(月)20:00
※カリキュラムは変更となる場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。

担当講師

視聴方法

YouTube生放送の利用を予定しております。

アーカイブ動画もご視聴いただけますので、見逃してしまってもご安心くださいませ。

第1回公開WEBスクーリング

1月18日(水)20時から、予備試験講座・第1回公開WEBスクーリングが開催され、100名を超える皆様に参加頂きました。

第1回動画 レジュメ

第1回 スクーリングでの質疑応答のごく一部を以下にご紹介します。受講生の皆様からどんどん意見や質問が出され、活発な議論が展開されました。

講師の問いかけ 構成要件要素としてどんなものがありますか?
受講生の回答・質問 ​刑法の条文
TB RW S
実行行為→結果→因果関係+構成要件的故意
実行行為 tb的結果 因果関係 tb的故意
結果
​実行行為 結果 因果関係 故意
​構成要件的結果を認める立場か否か
​処罰範囲を広めすぎるってことですか?
​構成要件的故意を認める立場か否か
​傷害であれば傷害の定義、殺人なら死の定義が問題になるってことですね
​テクニカルワードは重要ですね。
​なるほどなるほど。
​違法行為類型の人は?
​そこをハッキリしないと別罪を検討してしまうという事ですね

受講生と講師との間の双方向のコミュニケーションだけでなく、生徒同士の悩みを共有する多方向型のコミュニケーションも生まれた今回の公開WEBスクーリング。議論が白熱する余り、高野講師も当初の予定時間を超えて延長するほどの充実した講義となりました。

受講生アンケートからは、
・「チャットも見ながら視聴者全体の理解も把握でき、自分の理解の差を把握できてよかった。」
・「オンライン講義だけでは継続できなくても,スクーリングが毎月あれば,継続しやすくなると思った。周りに司法試験受験生がいないので,WEB上であっても,受験生が集まる機会があることは励みになる。」
などなど、たくさんのコメントをいただきました。

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